今すぐ捨ててー!!まだ持っていたら痛すぎる「オバさん」デニム6選
世代を問わず定番人気のデニム素材のボトム。取り入れやすく着心地も抜群なので、オフの日や自宅コーデに活躍する鉄板アイテムです。しかし、素材が変わらない分シルエットやデザインがトレンドに左右されやすいデニムこそ、更新しないと一気にダサいコーデになる危険性が……! 今回は、あなたのクローゼットにも眠っているかもしれない、そんな痛い老け見えデニムをご紹介します。
痛デニム①サロペット
アウターを着ればオールシーズン使えて、Tシャツやニットに合わせるだけで簡単にカジュアルなオシャレを楽しめると人気のサロペット。しかし、年齢が上がってくると一気に似合わなくなるのもサロペットです。ぽっちゃり体型ならま⚪︎うー感が出てしまうし、たとえ細くてもやんちゃなデザインが若作り感を醸し出してしまうという危険なアイテム。未だにピクニックや運動会などで着ているという人は、周りから痛いと思われている可能性が高いので、そろそろ卒業を考えてもいいかもしれません。
痛デニム②ハイウエストスリム
足を細く長く見せてくれる効果が高いと流行ったハイウエストのスリムデニム。しかし、今のトレンドはワイドシルエットが主流です。さらに、やりすぎなハイウエスト部分にボタンが並んだデザインは、ああ、あの頃こんなやつあったよね〜と懐かしさすら感じさせてしまう痛デニム。それでもまだ履きたい、という人は、トップスをインせずオーバーサイズのニットなどを重ねて、スリム部分だけを見せればギリギリ履けないこともありませんが、年齢を重ねた分お腹周りも苦しくなってきているなら、迷わず捨てましょう。
この記事は
主婦の友社
OTONA SALONE編集部
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