50代の無理しない「アンチエイジング」って?美容医療に頼らずできる方法もあるんです!【50代人気インフルエンサー宮田綾子さんに聞いた・前編】
年齢による悩みは美容医療に頼りすぎない。原因を見つけてケアすることが大切!
Instagramでは、そのヘルシーな美貌を惜しみなく公開している宮田さん。
ツヤのある髪、引きあがった小顔、タイトな洋服を着こなす引き締まったボディも、すべてどうしたらこんな美しい50代になれるのか、他人の手を借りていないはずはない、と気になる美容医療事情について質問してみました。
「美しく見えるものって着飾ることよりも、本人そのものの美しさが大切だと思うんです。
もしいま自由に使える100万円が目の前にあったら、ブランドのバッグを買うよりも美容に使いますね。
私のポリシーとして、なんでもかんでも美容医療に頼るわけではなく、「必要最低限」利用するというところに落ち着きました。
いまも続けて通っているのは主にお肌のピコトーニングとケアシスくらい。
糸リフトなど流行りの美容医療メニューは案件でもよくいただいたりしますが、やっぱりちょっと怖い気持ちもあるので……」
美容医療に頼り切らない。そのマインドに共感です!
「去年、右目が開きにくくなって二重の幅が広くなってしまって悩んでいた時期があったんです。
でも安易に二重の整形手術をするとかはしたくなくて、自力で治せないのかな?と思い、中目黒整体レメディオを見つけ出しました。
『ここが硬くなってるからほぐしたほうがいいよ』とか、ほかにも『ここの筋肉を鍛えないとほうれい線ができるよ』など、
コリをほぐしてくれて、自宅でセルフケアをする方法も教えてくれるので、美容医療よりも健康的な気がします。
担当の戸塚先生は私と同い年で、年齢とともにほお骨が出てほおがこけてくる……とか、そういった悩みのケア方法を教えてくれます。
先生は、YouTubeでレクチャーもしているので、すごくオススメですよ♡」
宮田さんが紹介すると、すぐ予約が取りづらくなってしまうので、ご自身が通いづらくなるというのがデメリットなんだとか。それでも教えていただき、ありがとうございます!
遠方の方は、ぜひ下記YouTubeをチェックしてみて。
▶▶子宮全摘手術のための飲み薬の副作用で、更年期症状が一気に……
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