【12/2~12/8】冥王星が約247年ぶりにみずがめ座へ。2043年まで「今までの常識が崩れ去る」【暮れの酉】
星が織り成す運勢模様【12/2~12/8】
占いの視点から見るとこの12月は、1か月を通して「今後の人生、どう生きる?」と考えることが幸運のカギとなっています。世界の情勢もなんだかあわただしいし、日本の今後もどうなっていくのか見通しが不透明な今、これまで描いていた将来のイメージ通りに果たして生きていけるのか。多くの人がボンヤリした不安を抱えて過ごしているかと思います。
星たちの動きを見ても、価値観の大変動を表す「冥王星」が約247年ぶりに「みずがめ座」へ移り、これから2043年ごろまでは長期にわたって「今まで常識だと信じられてきたことが崩れ去る」運気。この大きな運の乱れを前に、人生のゴールとか設計図をもう一度見直しておけば、不安定な星に負けずに生きられると思うのです。
>>12月1日に起きた「いて座の新月」
この記事は
占い師
暮れの酉
スポンサーリンク
【注目の記事】
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 「カラダも気持ちも…今までとなんか違う」ゆらぎがちな40代、50代から始めた、編集部員のリアルなケア法とは?
- いつか行こうと思っていた旅が「今行こう」「行けるときに行こう」に変わった。病後、落ち込まないために私が「選んだ」方法とは
- 乳がんの手術時、乳房再建を「しなかった」私ですが、術後半年で意を決して温泉に行ってきました。みなさんは「傷とのお付き合い」をどうしてますか?
- 「右胸を失っても、変わらず生きていける」乳がんを経験した47歳スタイリストが「術後も自腹買い」して愛用するブラとは
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















