【12/23~12/29】「一陽来復」の日から立春まで、楽しいイメージを明確にして「いい運気」をつかむ【暮れの酉】
星が織り成す運勢模様【12/23~12/29】
12月21日は占いの世界では重要なタイミングの1つとされる冬至の日でした。冬至は別名「一陽来復」の日。この日を境に、夜はだんだんと短くなり少しずつ昼の長さが増してきます。中国発祥の古い占いでは、冬至から立春の日(2月4日ごろ)を迎えるまでは年の変わり目とされていて、この期間のうちに気持ちを新たに、目標を立てるといい運気をつかめると信じられてきました。
まだ日本では年末のムードが漂って、来年のイメージなんて浮かばないかもしれませんが、「2025年はどんな1年にしたいかな」と想像してみてください。楽しいイメージを明確に描けるほど、夢は実現しやすくなりますからね。
>>大奮発! 2月までの占いをおしえちゃいます!
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占い師
暮れの酉
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