親からは「普通に見える子ども」でも、シッターさんには発達障害の特性が感じられることがあるってホント?実際の声は
障害が発覚する前からお願いしていたシッターさん
私は、仕事が夜までかかるときには、母親に子ども達のお世話をお願いしたり、ベビーシッターを利用することがあります。
いつもお願いしているシッターさんは、長女が発達障害の診断がされる前からお世話になっていて、診断名がでたことを報告した際も‟程度にもよるが障害児のサポートもしているから大丈夫”と言ってもらって、難なく預けることができていました。
狭い家の中で、絶え間なくきょうだいげんかをしている時もあったので、シッターさんには申し訳ないという気持ちがありましたが、彼女はおおらかに
「長女ちゃんも大型犬みたいでかわいいですよ!」
と、ジョークを交えながら受け入れてくれて、とても頼りになる存在でした。
そんな日常が当たり前になっていたため、私は大切なことを忘れていたのです。
▶「障害児は対応不可」と断られてしまって
この記事は
岡本ハナ
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