【眠れない日本人】約51%が「不眠症」疑い!?「寝る前のスマホをやめる」よりも前にまずすべきことは
睡眠アプリなどを駆使。まず最初に自分の睡眠を「可視化」することが大事
睡眠の質を高めるには、寝具を見直すだけでなく生活習慣や寝室環境を整えることも重要です。ただ、今の自分の睡眠環境がいいのか、悪いのかの判断もとても難しいですね。
「自分に合った快眠を目指すためには、睡眠状態を可視化しセルフチェックすることが有効。そこで、スマートウォッチやスマートフォンアプリなどを活用してみませんか。nishikawaの睡眠アプリ「goomo」もあるので、ぜひ試してみてください」

「“よい睡眠”と“新しい1日”をつなぐスマホアプリ」として、日本睡眠科学研究所が蓄積した長年の知見から導き出した、睡眠スコアやアドバイスを提供。スマートアラーム機能、GPS機能を用いた行動アシスト、カーテンや照明と連動する家電連携、遠く離れた家族の睡眠と連携する見守り機能などを導入している。また、『[エアーコネクテッド]SXマットレス』と連携することにより、自律神経バランスや無呼吸リスクの測定などができ、より高精度の睡眠データ測定が可能に。
▶就寝中は肌のバリア機能が落ちる!?
この記事は
ライター
内藤綾子
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