以前より「シワが深い、シミが濃い!」と思うこと、ありませんか?

ある日ふと、鏡を見ていて「シワが深くなってる!」「シミが濃くなってる!」とか、写真を撮ったとき「横顔がたるんでる!」といったことに気づくことはありませんか?

深くなる肌悩み、あなただけではありません!

40代になるとシミ、シワ、たるみ、乾燥が肌悩みの上位にくると言います。40年近くも紫外線を浴び、大気汚染にさらされ、あらゆる刺激を受けてきたのだから、当然といえば当然なのかもしれません。

しかも、ホルモンのバランスも崩れ始める頃。だんだんとコラーゲンやセラミド、エラスチンといった肌弾力に必要な成分が減少していき、産生することが難しくなります。また、保湿力も低下するため、シワやたるみといった肌サインが顕著になってきます。肌のターンオーバー、新陳代謝も遅くなってくるので新しい細胞も作られにくい状態です。

大急ぎでシミ・シワ・たるみケアを投入してみるものの、なかなか変化が感じられず、やめてしまったことはありませんか? それは40代ともなると、肌のチカラそのものが弱くなっているから。そこを改善しない限り、効果が出ないのは当たり前なんです!

 

お手入れ次第で「シミ、シワ、たるみ」は変わる

この写真は、ある40代女性の肌のシワの深さの変化をあらわしたもの。1ヶ月間、ふだんのスキンケアを変えてどう変化があるかを測定したものです。ガイド図で示してあるようにシワの深さがグッと浅くなっていますし、シミも薄くなっていることがわかります。

日々のお手入れを変えれば、40代の肌だって変わるんです。やはり大人の肌にはちゃんと改善するものを使うことが大切。つまりスキンケアに「何を使うか」が大事なんです!

 

日本の「美白」のパイオニア

1960年創業の三省製薬。福岡にあるこの会社は、1887年(明治20年)に前身となる「陣内三省堂薬局」として、地域に根ざした薬局を営んでいました。その後1960年に、製薬部門を独立し、三省製薬となります。肝斑の治療に使われていたプラセンタエキスに着目。医薬品の塗り薬として、日本で美白クリームの開発に初めて成功しました。美白のパイオニアとしての第一歩を踏み出したのです。

そして1975年。三省製薬の開発者たちは、コウジ酸に美白作用があることを突き止めました。13年もの時間をかけて有効性と安全性を実証し、1988年に日本初のコウジ酸配合の美白クリームを発売。これは同時に世界初でもありました。

以来、コウジ酸やプラセンタエキスなどの成分開発・成分提供を行いながら、1993年に通販ブランド「デルメッド」を立ち上げ、開発・発売をスタート。当時の基本アイテムには、開発に成功したばかりのシワ対策のための新成分を配合するなど、成分の開発から化粧品への配合技術、製造までの工程を一貫して行える、製薬会社ならではの強みを発揮。大人の女性のためのスキンケア「デルメッド」の歴史が始まったのです。

40代からの肌を本気で考えた「プレミアム シリーズ」

デルメッドのブランドの中でも、大人の肌悩みに応えるのが「プレミアム シリーズ」です。コラーゲン分解の原因に先回りする「美肌成分STミロバラン」と、メラニン生成を段階的にブロックする「複合成分 ピュールブランW」の同時配合に成功。基本のお手入れだけで、ハリもシミもケアできる「プレミアム シリーズ」は、大人の肌の救世主です。

そして、デルメッドが誕生して約25年。「プレミアム シリーズ」が誕生して約2年。成分開発にこだわった結果、待望のパワーアップを成し遂げました!

今だけ。プレミアムシリーズがお得に!

 

大人の肌悩みを救う「究極の成分」を配合

デルメッド「プレミアムシリーズ」リニューアルのポイントは、新成分、使用感、機能性の3つです。ひとつずつチェックしてみましょう。

 ① 新成分で「肌の回復力」がアップ

従来から配合されていたのは、肌弾力が失われるのを阻止する働きがある「STミロバラン」と、メラニン生成の過程に働きかけてシミが作られるのを段階的にブロックする「ピュールブランW」。それに加え、新たに「シャクヤクエキス」と「ディープモイストコラーゲン」を配合。

この2つが加わったことによる大きなポイントは、肌の回復力を挽回すること。

まずは「シャクヤクエキス」。HSP70(ヒートショックプロテイン)という自己回復タンパクは、光老化の予防と改善を担っているのですが、加齢と共にだんだんHSP70は作られなくなっていきます。シャクヤクエキスはHSP70を産生促進する働きがあり、これを配合することで、HSP70の産生率が80%以上もアップしました。

次に「ディープモイストコラーゲン」。これは、三省製薬オリジナルの水溶性コラーゲン。独自の低温抽出法によりコラーゲンを変性させていないので肌なじみがよく、保湿力が優れて高いものになっています。

② 肌になじみやすく、心地いい使用感

従来の「プレミアム シリーズ」よりさらに、毎日のお手入れが気持ちよくなる感触にこだわりました。わずかにとろみがあり、濃厚な化粧水(ローション)は、肌にのせるとぐっと浸透して、みずみずしくもっちりした後肌に。角質クリア成分も配合されているので、メラニンを含む古い角質も除去してくれます。

コクのある感触でのびる乳液状美容液(エッセンス)は、ベタつかずにスッとなじみ、ほどよいしっとり感をキープ。シミやシワのもとになる炎症を抑える働きもあります。

肌ダメージの大きな原因でもある紫外線は、365日カットしたいもの。SPF35・PA+++と高いブロック力を持つ化粧下地クリーム(UVベイス)は、メイクしたくない日も使いやすい、軽くてまろやかなつけ心地。大気汚染物質からも肌を守り、日中も効果的にエイジングケアしてくれます。ファンデをつけたくない日もコレだけはつけておけば、肌老化にストップをかけられます。また、撥水性があって汗や水には強いのに、石けんでオフできるから、肌負担もありません。

 

ローションとエッセンスは、それぞれを塗布して2時間後も保湿力が衰えず、逆に高まっているほど。2本一緒に使えば相乗効果で、6時間後もしっかりと肌が潤っています。

 

③ 弾力や水分量、隠れジミも改善!

パワーアップしてリニューアルしたといっても、本当にどのくらい効果が出るものか知りたいもの。機能性評価をちゃんと実施しているのも、製薬会社の化粧品だからこそ、です。

「プレミアム シリーズ」3品を使ったモニターテストを見てみましょう。

肌水分量は、2週間後で100から247、一ヶ月後は401に。なんと約4倍にアップしています。

 

 

肌弾力に関しても、2週間後で100から114、一ヶ月後で116にと、約16%アップしています。

 

この3大リニューアルポイントを見て、大人肌の悩みが深刻な私も「使いたい!」と思い、基本ラインを「プレミアム シリーズ」にチェンジ。去年11月から使っているので3ヶ月を過ぎた今、本当に肌が柔らかくなって、極寒の季節でさえも乾燥が気にならない状態です。

ローションのみずみずしさとエッセンスのとろけるようなしっとり感がいい塩梅で肌上で交わり、しかも、肌になじませた後のもっちり感は幸せな感触! 肌がつやつやになります。下地クリームもファンデのノリをよくしてくれるし、サッと洗い流せるので面倒くさくなくて嬉しい!

 

実感できるスキンケア。まずはトライアルから!

大人肌にうってつけのデルメッド「プレミアム シリーズ」。内容としては基本の3アイテムになります。プレミアム ローション、プレミアム エッセンス、プレミアム UVベイス。すべて医薬部外品です。

肌に合うかどうかもわからないのに、いきなり全品揃えて買うのは勇気が要るもの。そこで、とりあえずトライアルセットでお試ししてはいかがですか? 初回限定で、手軽にお試しできるセットがあるんです。

セット内容は、プレミアム ローションが25ml、プレミアム エッセンス10ml、プレミアム UVベイス5ml。すべて医薬部外品で、約7日分。
さらに、今なら季節のお手入れにおすすめのサンプルと、次回の注文時に使える2,160円分の値引きクーポンがもらえます!

肌の免疫力、回復力が落ちてきた大人肌に。毎日のお手入れだけで肌の基礎力を回復させるデルメッド「プレミアム シリーズ」が、あなたの悩みの回答になるはず。

今だけ。プレミアムシリーズがお得に!

 

sponsored by 三省製薬

スポンサーリンク

口元、あご、口周りの吹き出物・大人ニキビの原因と改善法は?ストレスの肌荒れに悩む人へ! 【BEFORE→AFTER】

口の周りやあごに吹き出物ができてなかなか治らない、ちょっとよくなってもまた繰り返すという大人のニキビ。鏡を見るたびにイヤになるほどの赤いブツブツ……そんな悩みを抱…

1日5分でほうれい線を消す!シワにも効く「小鼻の横」「口元」のコリほぐしケア

年齢とともに深まるほうれい線、気になりますよね。アプリで消してみればわかりますが、ほうれい線があるのとないのとでは、見た目年齢が全く違います。ですが、ほうれい線…

その老け見え、コレが原因? 40代の「オバ毛穴」を加速する3大NGスキンケア

40歳前後を節目に「なんだか、毛穴が残念なことになっている」を痛感している女性も少なくなくなります。「たるみ毛穴」に、小じわが目立つ「ライン毛穴」など、“毛穴どう…

もともと美人じゃなくても! 「美人見え」させる4つの秘訣【40代からの美容道】

世の中、美人は約2割といわれています。残る7割が普通で、1割がブスなのだとか……。きびしい話ですが、8割のかたは美人ではないということです。美人か否かはもともとの顔立…

40代の顔が一気に老ける「たるみ」。どうして肌はたるむの?どう対策すればいい?

日に日に深刻になっていく40代のお肌の悩み。中でも顔の印象を一気に老けさせてしまう「たるみ」の悩みは深刻です。オトナサローネの「特集・オトナのたるみケア」では、皮…

若見えは「目元」で決まる!老化させない5つのアイケア

ひたひたとアラフォーの目元にしのびよる老化。いつものメイクをしているつもりが、写真を見て「このおばさんは本当に私?」と愕然とする瞬間がいつかやってきます。そう、…

唇を「オバさん」化させない!40代が知るべき4つのポイント

いくつになっても唇は大きさや形よりもコンディションの良さで美しさが決まるパーツ。つまり乾燥してガサガサしていたら、唇の魅力が損なわれます。ガサガサ唇はリップメイ…

老け顔を招く最大原因は口元!?毎日のコリほぐしが効果あり!【顔筋ケアのパイオニアKatsuyoが教えるアンチエイジングケアPart2】

飲んだり、食べたり、しゃべったり、笑ったりする以外にもガマンをしたときや集中したときなどにも、無意識にグッと力が入る口元。顔のパーツの中でいちばん使う場所である…

ナチュラルメイクがただのすっぴんに?「やらなさ過ぎ」メイク脱却術

最近「化粧しているのに『ちゃんとメイクしたら?』と言われた…」と落ち込んでいたアラフォー友人。確かに毎日ちゃんとメイクをしているようなのですが、メイクにメリハリ…

年齢とともに大きくなったほくろ。癌の可能性がないのでしょうか? 【皮膚科医に聞く♯1】

ニキビに悩んだ10代から始まり、年々深刻になっていくお肌の悩み。40代を越えるとシミ、シワなどのお悩みに加えて「これは病気なの?」と心配になるような肌トラブルも…。…

日焼け止めのオススメは何?美容ライターが今年リアルにお気に入りのUV3選

長いゴールデンウィークのあと、五月病にすらなれないほどバタついておりますが、みなさんはいかがお過ごしでしょうか。今回は、日焼け止めについて超個人的なセレクトをお送りしたいと思います。もしかして、日差し…

40代はスキンケア断捨離がマスト!じょうずな捨て方のコツと、最後に残るものは…?

新元号が「令和」と決まり、字体そのものはクールな感じだけど、昭和の響きに似ていてちょっと安心感を感じている中尾です。さて。新学期がスタートしました。新たな場所で学ぶ人、働く人が多いことでしょう。私も今…

このコスメが2019年の美を作る!気になるコスメトレンドランキング

こんにちは、美容ライターの中尾です。今年もよろしくお願いします。さて、平成最後の年と言われてますが、同世代の皇太子が天皇になられる、という事実に感動してます。あんなに小さかったのに~。同じだけ年を取っ…

美容ライター中尾さんの「超個人的ベスト」は?【オトナサローネ2018ベストコスメ】

2018年もあと少しですね。流行りぽく言えば、平成最後の12月、ということですね。各誌、各WEBでベストコスメを特集されていますが、こちらでも勝手に個人的なベストコスメを発表させていただきたいと思います。【オ…

【美容ライターが提言】40代50代の「たるみ毛穴」をキュッと締め上げる!化粧水・美容液・クリームはコレだった

抗老化生活を模索している中尾慧里です。今回のテーマは「たるみケア」とのことなんですが、50歳を過ぎると、すべてにおいて重力には逆らえない状態。いろいろなことを試している最中なので、何を話していいやら?と…

爽快!50代「枯れかけボディ」のめぐりを促す美容鍼で背中のハミ肉撃退

猛暑の中、老体に鞭打って仕事をこなすライター・中尾慧里です。最近は肌表面のトラブルだけではなく、健康面でもいろいろと心配ごとが増えてきました。50歳を越えてくると、シミだの吹き出物だの言ってる場合ではな…

突然ポツンと吹き出物が。美容のプロが愛用のオススメ2品とは…?

ごぶさたしております。ライター中尾慧里です。気になっていた、老け感を増幅させるシミがなくなって、日々快適に過ごしております(前回記事でもご報告しましたが、クリニックでレーザーを…)。シミがない素肌って…

流行りの「太眉」、40代・50代はついゴン太眉になりがちだけど…

ごぶさたしております。ライター中尾慧里です。3月はクリニックでの「シミとり大作戦」を決行しておりまして、ついついこちらのブログから離れておりました。その大作戦のことは、シミのビフォー&アフター写真と共…

50歳ぺたんこ髪のハリ・コシが復活!はちみつの秘密とは…

50歳のラインを超えると、途端に「毛」そのものが弱く細くなってくる、ということを実体験している今日この頃です。前回ご紹介した時のまつ毛もそうですし、体毛すらも弱弱しくなるし。でも、やっぱり他人の目にも明…

「20年ぶりのマツエク」で申し訳なさそうに言われたこととは…

もう20年ほど前にまつエクが流行り出した頃、お仕事のおつきあいもあってさっそく最先端のまつエクをやっていました。その前はまつ毛パーマにハマっていたので、やはり20~30代はぱっちりとした印象的な目を演出した…

スポンサーリンク

スポンサーリンク

注目の記事

BEAUTYに関する最新記事