お気の毒な「パンダ目オバサン」たち、この3つのテクご存知ないのかしら…
メイクを仕上げた直後には美しく整っていても、時間が経つにつれ“崩れ”が目立つパーツの代表格が、“目元”です。
「パンダ目」と言われるような真っ黒な目元になってしまえば、雑な印象やだらしないイメージも与えやすいだけに、40代女性としても気を抜けない部分。
「気をつけていても、いつも気づくとパンダ目に……」な40代女性のみなさま、いかがお過ごしでしょうか。時短美容家の並木まきです。
今回は、“パンダ目オバサン”を回避するには欠かせない手間のお話です。一見すると「時短」と反しそうなテーマですが、実は“手間”をかけることでトータルには「時短」が叶うのです。
■■オバサン見えを回避する時短美容!並木さんの人気記事ベスト10はこちら
手間をかけずして「パンダ目回避」はありえない!?
汗や涙だけでなく、皮脂や表情の動きによってもメイク崩れが生じやすいのが、“目元”です。
それだけに、いついかなるときも“パンダ目”を回避するためには、メイク時とメイク直しのそれぞれのシーンで、ちょっとした“手間”が不可欠に。
この“ひと手間”を意識するか否かによって、落ち具合は格段に変わります。
落ちにくい目元をキープできれば、お直しにかかる時間が省けるので結果、時短に。
この記事は
時短美容家
並木まき
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 血糖値を上げすぎない、腸の善玉菌を増やす「身近なフルーツ」とは。でも、食べるタイミングを間違えないで!【科学研究所の博士が解説】
- 【6月19日金曜日19時~】「子どもが不登校になった親の気持ち、誰かと語り合いたい」。小説家・仙田学さんの「不登校ラジオ」始めます!
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 【ユニクロ】のイージーパンツで魅せる、こなれ感たっぷりな初夏のきれいめカジュアル【40代の毎日コーデ】
- 「お金のことを考えると離婚できない」高給取りの夫から25年間いじめ抜かれ、子どもたちは「パパはママに優しくないよね」と背中をさすってくれるけれど、先が見えなくて辛すぎる。どうすればいいの?【カウンセラーが見たモラハラ・リバイバル】
スポンサーリンク
スポンサーリンク

















