奇跡の59歳!君島十和子さんが「避ける」調味料とは?腸活のために、あえて「しない」という選択で、20歳をピークに降下する若さと健康を維持【君島十和子さん×小林メディカルクリニック院長】 2025.09.30 WELLNESS 40代50代40代のダイエット40代の不調アンチエイジング小林暁子先生食事発酵性食物繊維50代のダイエット50代の不調キレイな人の食事ルール 美のカリスマとしてオトナサローネ読者から絶大な支持を集める君島十和子さんと、腸活の専門家として注目される小林メディカルクリニック院長の小林暁子先生は、『君島十和子のおいしい美容「腸活レシピ」』(主婦の友社)で、著者と医療監修としてタッグを組んだビジネスパートナー。のみならず、プライベートでも交流を深めているそうです。 オトナサローネでは、そんなおふたりに「腸活」について存分に語り合っていただく対談を実現。4回にわたってお届けする第1回は、「腸活のために“しないこと”」をテーマにお届けします。 ▶食生活で避けている2つのもの 次のページへ >> 1 2 3 この記事は ライター 内藤綾子 スポンサーリンク 【注目の記事】 「なんでも捨てる夫」に大切にしていた編み物道具を捨てられ、子どもの前で嘲笑される結婚生活。それでも12年も我慢した私の本心は たった大さじ1杯!女医が10年弱実践し「風邪も不調もなし」一緒に飲むのがおすすめ、15秒でウィルスを退治する飲み物とは【医師解説】 インフル対策で注目。「実はお米でいう玄米」免疫が2倍活性化!更年期世代の太りやすさ、血糖値までケアする神調味料は【医師が解説】 「辛さは全部ネタに」24時間介護で限界だった私が救われた“意外な息抜き”とは【100人の介護】 「先生、父はあとどれくらい?」思わず余命を確認した私。両親同時に倒れ“ダブル介護”で心が限界に【100人の介護】 スポンサーリンク スポンサーリンク 【人気の関連記事】 背中で手を組める?体が硬くてもできる「寝たまま肩甲骨はがし」がスゴイ 腕を後ろにまわして背中で手を組めますか?筆者は右腕が上だと組めるのですが、左腕が上だと組めません。これは肩甲骨まわりの「筋膜」に、ねじれや癒着があることが原因な… その下半身太り、実はお尻の冷えが原因!? 5分でむくみを解消する対策3つ 疲れの自覚症状は、「肩こりがつらいんです」、「足がむくんで、重くて」など、大抵、ピンポイントです。けれど、人の体は全部つながっています。肩こりのひどい人は首も疲… 気になる「閉経」の平均年齢は? 生理はいつまであるの?40代が知っておきたい更年期 来るはずの生理が急に飛んだり、自分だけ急に暑いと感じたり。20代のころは「たまたまでしょ」で片づけていた体調の変化も年齢を重ねるにつれ「いよいよ更年期!?」と不安… 【内藤綾子の記事一覧】 【画像ギャラリー】酢酸菌がインフルエンザ予防に効果的な理由 たった大さじ1杯!女医が10年弱実践し「風邪も不調もなし」一緒に飲むのがおすすめ、15秒でウィルスを退治する飲み物とは【医師解説】 インフル対策で注目。「実はお米でいう玄米」免疫が2倍活性化!更年期世代の太りやすさ、血糖値までケアする神調味料は【医師が解説】 >>もっと見る