つい毎日やりがち。肌年齢マイナス14歳美容のプロがやめてよかった、睡眠の質を落とす夜の習慣2つ
やめた途端巻き戻しが加速した。やめてよかった睡眠の質を落とす習慣2つ
(1)眠る間際までPCやスマホを使用する
PMS(月経前症候群)の影響で、何年も生理前不眠に悩まされてきました。ひどいときは細切れに3時間しか眠れない日もあり、体調を崩しやすく、肌にも悪影響を及ぼしていました。スムーズな入眠のためのアプローチとして、精油や睡眠サプリメントなどを試していましたが、あるとき眠る前の習慣にも原因があることに気が付きました。
眠る間際までつい仕事をしたり、スマホが手放せなかったりしていたので、就寝1時間前は室内の照明を少し暗くして静かに過ごし、PCやスマホと距離を置くようにしました。他にも対策は取りましたが、スムーズな入眠と睡眠の質向上に貢献してくれたように感じています。
▶太りやすくなるだけじゃない!中途覚醒の原因になっていたのは、毎晩の…
この記事は
ライター・美容研究家
遠藤幸子
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 40・50代の涙袋メイクの正解。セザンヌの660円のアイライナーで叶う若見えメイク→「オバサンでも自然に盛れる」「色が絶妙すぎる」
- 【大注目ですでに欠品中!?】セザンヌの名品で40代以上でも若者の「涙袋メイク」テクが真似できる!49歳美容のプロの結論
- 「40歳を過ぎたら健康への投資は惜しまない」着るだけの究極ながらケアにハマる46歳スタイリストの【リカバリーウェア着回し術】とは?
- 46歳スタイリストが感涙!「夜中に目が覚める」「寝てもコリがとれなくなった」私の心地よい睡眠環境をサポートする新習慣と推しリカバリーウェアとは?
- 「若作りが痛いオバサン顏」の原因は「黄みがかったブラウン眉」のせい?40・50代が買ってはいけないアイブロウアイテム
スポンサーリンク
スポンサーリンク















