【植松晃士×編集長対談】若いときの日焼けダメージに負けたくない!オバ見えしないための徹底美白ケア

「美人のたしなみ」連載でもおなじみの植松晃士さんと、編集長・浅見が、オバ見えしない美白(*1)ケアについて対談! 若いときの日焼けダメージに負けないために、今からでも間に合う最新シミ対策についてご紹介します。

 

日焼け最高!の時代を生きてきた40代以上に警鐘!

浅見「いつまでも若々しくいたい!というのは読者のみならず、世の中の女性みんなの願いだと思うんですが、この年齢になると肌トラブルがいろいろ出てきます」

 

植松「出るよね~。まずは乾燥して、しわになって、シミやたるみが気になって……」

 

浅見「特に、シミ問題はみんなの悩みのようです。30代くらいからじわじわ出始めて、気がついたらシミが増えたとか、突然シミが出てきた、とか。最近は日焼け対策をしている人が多いから、それって昔の日焼けの影響が大きいと思うんですが、私たちが子どもの頃は日焼けしなきゃ!みたいな時代でしたよね?」

 

植松「そうそう! 日焼け大会とかで優勝した日にはヒーローだったもの。子どもの頃の憧れの女優さんやモデルさんも、小麦色の肌の人が多かった」

 

浅見「日焼けが普通というか。アムラーが流行した90年代もガン黒流行りで、白肌の時代ではなかった。そんな時代を経て、40代以上になった今になって、そんな思い出たちがシミとなって出てくるんですよね……」

 

オバさんに見えるのは「顔のゴミ」のせい!

植松「でもね、同じ年代でもオバさんに見える人とそうでない人がいるの」

 

浅見「こ、こわい。どういう人がオバさんに見えるんでしょうか?」

 

植松「年齢印象を決めるポイントは、肌と髪と香りだと思うんです。中でも、肌に色ムラやシミがあったら、すごくオバ見えしちゃうんですよね! だって、顔の中にゴミがとっちらかってるんだもん(笑)。お掃除して!と思っちゃう~」

 

浅見「つまり、シミ=ゴミってことですよね(苦笑)」

 

植松「そうよ~。みんなファンデは必須じゃない? それって、イーブントーンの肌に整えたい!と願っている証拠でしょ。明らかにそういう肌になりたいのに、ファンデとかコンシーラーでごまかしてるってこと。ほら、家に突然お客さまがくることになって、とりあえずアラが見えないように布とかかけるじゃない? あれと同じ(笑)。エマージェンシー対策。

ファンデを毎日塗っているってことは、毎日がエマージェンシーなんだよね。本当は掃除しなきゃいけない。片付けなきゃいけない。肌も同じ。素肌そのものをキレイにしなきゃいけない、とわかっているんだけど、後回しにしちゃうのかもねぇ」

 

シミのある/なしで、見た目の印象が違うと判明

浅見「実は、シミがある人とない人の印象に差があることは、研究でも明らかにされているんですって! 色ムラがある人は魅力的に見えない、若々しく見えない、という結果になっているそうですよ」

 

植松「やっぱり! みんなわかってはいるのよ~」

170人のイギリス人女性の顔写真(11~76歳)から頬の部分の画像を切り出して、魅力的に見えるかなど同世代(12~57歳)の男女 (353人/男性127、女性226)に、見た目年齢を評価してもらいました。すると、色の均一性(色ムラのなさ)が高いほうが活発的・健康的・若々しいという結果が。

 

浅見「個人的にはそばかすがあって、気になってるんです~」

 

植松「最初はそばかす?ほくろ?と思ってたものが、それが島のようなシミになって、やがて大陸化しちゃう! 本当のところは近所の皮膚科に聞いてねって感じだけど、気分的にそんな感じでシミって大きくなるような気がする」

 

浅見「早めに手を打たないといけませんね!」

 

毎日のシミとの戦い。早めに対策するなら最新の美白美容液を!

植松「年齢を重ねるとメンテナンスの数が増えるのは仕方ないの。しかも、シミって今までの紫外線の蓄積だから、この年齢からどっと出てくるのを抑えなきゃ

 

浅見「オバ見え化を防ぐためには日焼け止めと同時に、やはり美白美容液が必須!」

 

植松「出かけるたびに太陽を浴びるでしょ。もう、毎日がシミとの戦いなわけ。晴れて気持ちいい~!と同時に、おそろしい~!ってことなんだよね~(苦笑)。日焼け止めを塗っていてもうっかり焼けもあるから、その日に浴びたものはその日になんとかしたいよね」

 

浅見「そういえば、販売累計本数200万本を突破した、サンスターの美白美容液・ホワイトロジー エッセンスがリニューアルでさらに進化したんですって!」

 

植松「知ってる~! 化粧品は日進月歩で、どんどん機能が充実しているから新しいものを使ったほうがいいと思う」

 

シミとの戦いに疲れたなら

 

日本で唯一! 日本初! 独自の美白有効成分を効率よく届ける

浅見「サンスターの独自の美白有効成分リノール酸S(愛称/リノレックS)を日本で唯一(*2)配合していて、シミの元でもある酵素チロシナーゼの分解を促進するそうです」

 

植松「諸悪の根源、シミの元は絶対にやっつけたい!(笑)」

 

【美白有効成分リノール酸S(リノレックS)とは】

サンスターが2001年に医薬部外品の有効成分として独自に開発した成分。シミの元酵素チロシナーゼの分解を促進することでメラニンの生成を抑制して、シミやそばかすを防ぐ効果が確認されています。さらに、表皮のターンオーバー、肌の新陳代謝を促進して、スムーズにメラニンを排出する作用も期待されています。

 

 

スッとのびてなじむテクスチャー。浸透力も優秀!

浅見「しかも、より効率的に美白有効成分を届けるために日本で初めての技術を開発したんです。それが、“リノール酸S内包プラスチャージナノカプセル”です」

 

植松「ナノ化したんだー。浸透力がだんぜん違うんでしょうね。だって、使ってみたけど、本当にスッと軽くのびてなじみがいいもの! ぜんぜん肌負担を感じない。この世代に必要な潤い感も感じられる仕上がりも優秀!」

 

【“美白成分リノール酸S”内包プラスチャージナノカプセルとは】

プラスチャージナノカプセル表面がプラスに帯電していて、マイナスに帯電しているメラニンを作る「メラノサイト」と引き寄せあう特徴があり、細胞に吸着。カプセルに内包した美白成分を効率よく届けることができる技術。内包されることにより、美白成分が従来よりも熱や光に強くなり、酸化されにくいという結果が出ています。

 

ナノ化による驚きの浸透力を実感!

 

ベタつかずのびがいいから、メイクのノリもいい!

浅見「ベタつかないから、朝のお手入れにも使いやすい。次に使うスキンケアやメイクの邪魔にならないです」

 

植松「あまりにのびがいいから腕にもなじませてみたんだけど、まだ数回なのに違いを感じた!

浅見「さらに、リニューアルしたホワイトロジー エッセンスでは、シミのきっかけである「炎症」を抑制する成分「グリチルリチン酸ジカリウム」と「トラネキサム酸」も加えて、3つの有効成分が配合された“追跡型”美白美容液として登場するんですよね」

 

植松「“追跡型”というのは何なのかしら?」

 

浅見「メラニン産生の場面では美白成分リノレックSが、その原因となる炎症にはグリチルリチン酸ジカリウムとトラネキサム酸が働くので、シミの原因を追跡できる、ってことみたいです」

【“追跡型”美白美容液とは】

美白有効成分のリノレックSは、シミの元酵素チロシナーゼの分解を促進し、メラニンの生成を抑制します。また、抗炎症成分のグリチルリチン酸ジカリウム、トラネキサム酸がシミのきっかけとなる炎症を抑え、炎症状態の肌細胞から発生するメラニン産生指令を抑えます。

 

植松「すごい! それは心強いよね~」

 

浅見「シミの負の連鎖の食い止めを期待できますね。若い頃から蓄積されたモノをブロックしたいです~!」

 

植松「今からでも遅くない! シミとして出てくる前に予防として使いましょ」

【薬用美白美容液】

サンスター

エクイタンス ホワイトロジー エッセンス

販売名:エクイタンス ホワイトロジー エッセンス T

医薬部外品

30g 約2ヵ月分  ¥10,000(税抜)

 

お得な1週間分900円モニターはこちらから

 

サンスター独自の美白有効成分「リノレックS」を、日本で初めて開発したプラスチャージナノカプセルに内包。より肌奥へ効率的に届け、2種類の抗炎症成分と共に、シミが発生するルートに多角的にアプローチします。みずみずしくのび、スッと浸透して、使い続けるうちに透明感のあるなめらかな肌へ導きます。

ファッションプロデューサー 植松晃士

ファッションやジュエリーなどのPRを手がけつつ、ファッションプロデューサーとしても活躍中。 独自の審美眼と愛のある辛口トークで各メディアからひっぱりだこ。 美容情報にも精通し、ファッションとビューティーが美しく融合した究極のトータルコーディネイトを発信しつづけている。 ファッション、美容誌において連載多数。

OTONA SALONE編集長・婚活コラムニスト 浅見悦子

美容エディター歴23年、元『S Cawaii!』編集長。衝撃のBEFORE→AFTERを公開した整形メイクブームの仕掛け人であり、webメディア『OTONA SALONE』の発起人。40代女性の本音とリアルな美容、ファッション、婚活などの記事を執筆中。

撮影/畠山あかり 取材/中尾慧里

 

*1「美白」…メラニンの生成を抑制し、シミ・そばかすを防ぐことです。

*2「日本で唯一」…リノレックS配合の化粧品において(2018年2月時点/サンスター調べ)

【出典内容】
論文名:Journal of the American Academy of Dermatology (略称:J AM ACAD DERMATOL)
論文著者:Paul J. Matts ,Bernhard Fink ,Karl Grammer ,Maria Burquest
作成年:2007
掲載ページ:57巻、977~984ページ

 

Sponsered by サンスター株式会社





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