そのメイク道具、何年物?40代、「節約」と「キレイ」のために、お金をかけるべきこと、かけなくてもよいこと
節約が「悪」なのではない。でも雑な選び方は老け見えを招く!
ここまであらゆるモノの値段が上がってくると、節約意識を抜きに生活するのは難しいのも確か。日々の美容に関しても、同様ですよね。残念なオバさん感が強まる理由として、節約が直接的に“悪”なわけではありません。
ただし雑な選び方をするほど、結果として“疲れて見える自分”を招きやすいのもひとつの傾向です。節約疲れが顔に出やすいのは、デイリーアイテムの選び方を誤っているだけという見方もできます。
日々の美容では、予算内で相性の良いコスメを選べるかが勝負!選び方に迷ったときには「隠す」よりも「整える」イメージで、自分の肌に無理をさせないもの、使っていて気持ちの良いものを選ぶと、満足度が上がりやすいですよ。
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並木まき・著/主婦の友社
この記事は
時短美容家
並木まき
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