「あなたの仕事は僕のお世話」昔気質な夫を説得。時給962円のパートから司会業、そして経営者への道
中学生の頃から夢だったキャビンアテンダントの夢をかなえ、27歳まで外資系航空会社で世界を飛び回っていた藤川さん。妊娠出産で家庭に入ってからは、育児と介護に邁進。そんな時、自分が社会的に「無職」と呼ばれる存在だと思い知らされます。自尊心を失い、自分を押し殺してくすぶっていた30代をなんとか切り抜け、41歳の時に再び社会に出る機会を得ました。(詳しくは前編記事「専業主婦って無職なの!?」むくわれない自分に大号泣…からの経営者への快進撃!
」をご覧ください)
そして、藤川さんはまた新たなディパーチャー(出発)を迎えます。
▶この記事の【前編】を読む▶キャビンアテンドを目指して藤川さんは語学力を磨き、夢をかなえます。しかし結婚と同時に退職。しばらくは専業主婦として過ごしていました。そんなとき、義母から「最期の言葉」をもらいます。藤川さんのその後の生き方に大きな影響を及ぼすことになる、その内容とは?
【私のキャリア #2 前編】
1 2
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 思春期ど真ん中の高2男子が変わった!ゲームと動画で夜更かし三昧→翌朝起きられない…のダラダラ生活が、スマートウオッチつけたら別人級に
- 40代以降の「肌の変化」どう向き合う? 赤のジェリーでおなじみ「アスタリフト」たった7日試しただけで「わかったこと」とは!
- 【強烈寒波の防寒はコレ!】48歳「冷えに悩む」PTA中受ママが「温活にハマった」結果、家でも外でも「つけっぱなし」!暖房代も節約できるあったかグッズとは?
- 【強烈寒波の防寒はコレ!】48歳「冷えに悩む」PTA中受ママが「温活にハマった」結果、家でも外でも「つけっぱなし」!暖房代も節約できるあったかグッズとは?
- 脱・着太りにやっぱり頼れる【ユニクロ】。真冬の屋外イベントも怖くない、防寒と美シルエットを両立したダウンコーデ【40代の毎日コーデ】
スポンサーリンク
スポンサーリンク













