「全部、私が悪いのかも」と思い込まされていた。それでもやっぱり「自分は悪くない」と思えるまでの道のりは…
「私が悪いのかもしれない」そう思い続けると、自分の感じた違和感さえ信じられなくなってしまいます。責任転嫁を繰り返すモラハラは、相手の自信を少しずつ奪い、「自分が間違っている」と思わせてしまうものです。Aさんも長い間、自分を責め続けていました。しかし、ある出来事をきっかけに、その思い込みは少しずつ変わっていきます。
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この記事は
モラハラカウンセラー
麻野祐香
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