絶対に感染したくない!「コロナ対策」みんながやったことは?

猛威を振るう新型コロナウイルス。手洗いや消毒をしすぎて肌が荒れてしまった人も多いのではないでしょうか。今回は、アルコール消毒から手を守る方法に始まり、医師監修の対策記事、縫わずに作れる簡単マスクまで、コロナ関係の記事の中から読まれた順にご紹介します。

 

第1位:「アルコール消毒の手荒れ」を絶対に防ぐ方法! えっ、たったそれだけ?

新型コロナウイルスの感染予防のために、手を洗いすぎて手が荒れてしまった。アルコール消毒していて皮膚がボロボロ……。そんな人のために、手荒れを確実にふせぐ方法をご紹介します。安全、安価、だれでもできる方法を紹介してくれるのは、「なついキズとやけどのクリニック」の夏井睦医師です。

詳しくは>>「アルコール消毒の手荒れ」を絶対に防ぐ方法! えっ、たったそれだけ?

 

第2位:マスクが買えない!ウイルスも花粉もガードする「医師の生活習慣」とは?

 

オトナサローネの読者のみなさん、こんにちは。「予防医療」のスペシャリストで、医師の桐村里紗です。花粉症シーズンに突入したのに、新型肺炎のあおりを受けて街からマスクが消えた今、マスクなしでどう乗り切る?

詳しくは>>マスクが買えない!ウイルスも花粉もガードする「医師の生活習慣」とは?

 

第3位:「ウイルスにやられにくい人」が日ごろから無意識にやっている5つの習慣って?

今回は休む訳にはいかない私が、風邪やインフルエンザを跳ね返せる体をつくるヒントや手軽に始めることのできる対処法をお教えいたします!

もちろん、丁寧な手洗いを行う、人混みを避ける、咳エチケットなどの、基本の予防法は前提としてです。

詳しくは>>「ウイルスにやられにくい人」が日ごろから無意識にやっている5つの習慣って?

 

第4位:新型肺炎から身を守るには?医師が教える「究極シンプルな」ガード法

インフルエンザを忘れさせるほどに、今年の冬の脅威となっている新型肺炎。ところが、冬真っ盛りである今をピークに、ある原因で私たちのウイルスに対する防御力は低下しています。さらに、マスクを着用していても感染した例もあり、基本の予防対策に、実は落ち度がある可能性も。

自衛するにはどうしたら良いのでしょうか。

詳しくは>>新型肺炎から身を守るには?医師が教える「究極シンプルな」ガード法

 

第5位:縫わずにできる!「自宅マスク」は家にあるハンカチとヘアゴムでOK

小1の子どもがいる私ですが、運悪く私が金曜夜から風邪をひいてしまいました。普段なら家族がいるときはマスクを使いますが、あいにく手もとには最低限の枚数しかない。

でも、ふとハンカチを折ってみたら、意外といい具合にマスクになったんです。

詳しくは>>縫わずにできる!「自宅マスク」は家にあるハンカチとヘアゴムでOK

 

 

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この記事を書いたのは
主婦の友社 OTONA SALONE編集部

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