「年をとった」と感じたきっかけは? 【40~50代女性に聞いてみた】

2022.08.02 WELLNESS  [PR]

Sponsored By 新田ゼラチン

「40代からはもう、付け焼き刃のケアではリカバーできないエイジングが始まっている……!」

オトナサローネ編集部では日頃から皆様のアンケートを取っていますが、エイジング問題についてはこのようなお声をたくさんいただいています。おもな悩みとしては、大きく分けて2つ。肌や髪など美容面でのエイジングと、体力や体型など健康面でのエイジングです。

実際、みなさんはどんなことに悩んで、どんなケアをしているのでしょうか。40~50代女性を中心とした189名のアンケート結果からミドル世代のエイジング問題についてご紹介します!

 

【美容面】「年をとった」と感じたきっかけは?

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1位「白髪がグッと増えた」(65人)、2位「肌のハリがなくなった」(43人)、3位「ほうれい線が深くなった」(25人)、4位「目元の小ジワが増えた」(19人)、5位「髪のハリやコシがなくなった」(17人)という結果になりました。

見た目でパッとわかりやすい白髪がダントツの1位でした。だいたい30代後半から40代前半で白髪が増えたと感じた方が多いようです。

 

【健康面】「年をとった」と感じたきっかけは?

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健康面でのきっかけは、1位「疲れが取れない」(42人)、2位「太った、太りやすくなった」(38人)、3位「睡眠が浅くなった」(26人)、4位「老眼が始まった」(22人)、5位「会話に指示語(アレ・コレ)が増えた」という結果でした。

疲れという体感タイプと、太ったという見た目タイプの2大きっかけが拮抗する形に。老眼や血圧、生理周期の不順など、機能的な側面から老化を感じざるを得なかった方も少なくないようです。

 

エイジングケアのために、何かしてる?

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みなさんエイジングを感じているようですが、対策として健康食品やサプリメントを摂っているのかをお尋ねした結果がこちら。1位「あまり摂っていない」(61人)、2位「積極的に摂っている」(50人)、3位「なんとなく摂っている」(44人)、4位「できるだけ摂っている」(34人)。

健康食品やサプリメントを少しでも「摂っている人」が128人に対して、「摂っていない人」が61人でした。老化を感じていても約1/3のかたはインナーケアに消極的なようです。

 

サプリメントを摂る理由、摂らない理由

摂っている理由をお尋ねしたところ、このような回答がありました。

「身体の不調や美容健康に良いから」(東京都・50代・政府機関勤務)
「劇的に効果を感じる事が無いが、摂らないよりは良いと思って摂っている!」(神奈川県・40代・官公庁)
「普段の食生活では不足している部分をサプリで補っています」(東京都・40代・会社員)
「アンチエイジングは身体づくりから」(神奈川県・50代・会社員)

逆に摂っていない理由は、以下のようなものでした。

「効き目がわかりにくいので」(東京都・50代・主婦)
「面倒なので」(東京都・50代・出版社)
「出来るだけ食べ物から摂れるように心掛けているけど、最近は、食べ物から摂れないものに関してはサプリメントに頼らないとダメかなと思うようになってきてました」(大阪府・40代・介護職)

いまは摂っていないけれど、サプリメントも大切かな?と思っている人が複数いらっしゃいました。

 

みんな食事で栄養素は足りている?

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食事だけで栄養素がバッチリかというと……これがリアルな実態です! 1位「あまり補えていない」(91人)、2位「少し不足している」(65人)、3位「まったく補えていない」(24人)、4位「十分補えている」(9人)という結果でした。

つまり、「十分補えている人」がたった9人なのに対して、「不足を感じている人」がなんと180人も! ほとんどのかたが食事だけでは十分な栄養素が補えていないと痛感しているようです。

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エイジングケアに期待が持てそうな成分は?

エイジングケアに期待がもてそうなイメージとしては、1位「コラーゲン」(40人)、2位「酵素」(33人)、3位「乳酸菌」(32人)、4位「ビタミンC」(22人)、5位「プラセンタ」(21人)という結果になりました。

昨今、さまざまな栄養成分が健康にいいと話題になっていますが、コラーゲン・酵素・乳酸菌の上位3つで大多数を占めているのは興味深いところです。

コラーゲンを選んだ理由としては、以下のような回答がありました。

「年齢を重ねると減少するイメージがある」(大阪府・50代・販売)
「お肌には無くてはならないと思う!お肌だけでなく、骨や筋肉にも必要だと思う!」(東京都・40代・保険)

イメージ1位のコラーゲンって何?

エイジングケアに期待がもてそうで1位となったコラーゲンですが、どんなことにいいイメージか問われると……圧倒的な1位が「肌」(134人)でした。続いて2位「関節」(21人)、3位「血管」(10人)、4位「髪」(8人)、5位「ツメ」(6人)という結果になりました。2位以下に大差をつけて「肌」がトップ。コラーゲンは肌にいいというイメージは大きく浸透しているようです。

みなさんからはこんな回答がありました。

「コラーゲンを含む食事を摂ると、次の日に違う気がする!」(広島県・40代・建築)
「たしかにコラーゲンが多い食事をした次の日の朝は調子がよいから」(東京都・50代・主婦)
「ふかひれスープを飲むとつるつるになるとの意見を聞いたことがあるから」(埼玉県・40代・医療)
「コラーゲンといえばプルプル!なイメージだから」(兵庫県・40代・主婦)

 

40代からは「健康維持」にもコラーゲン

骨や関節はもちろん、目、血管、筋肉などにも含まれている、カラダに大切な栄養成分です。

みなさんからのコメントをご紹介しましょう。

「コラーゲンは、体の潤滑油だと思うから」(高知県・50代・医療事務)
関節にはコラーゲンが沢山存在するから」(愛知県・40代・学生)

骨や関節、筋肉、血管は、日常的に目には見えないけれどエイジングが進んでいるところ。それだけに、転ばぬ先の杖としてコラーゲンを摂取することは大切なのです。

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食事に気をつけつつも、40代からは不足しがちな栄養素は健康食品やサプリメントで補うことが大切です。美容の面でも、健康の面でも違いを感じたら、コラーゲンが減少しているサインかもしれません。

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美も健康も一日にしてならず。継続は力なり。日々のちょっとした積み重ねが未来の自分をつくるのです。40代からのエイジングケアには、まずコラーゲンから始めてみませんか?

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この記事を書いたのは
OTONA SALONE編集部長 浅見悦子

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