「うわっ自己中なオバサン!」 男性が呆れた40代婚活女性の発言3つ(後編)
3:「コロナ禍が明けるまでフリーでいてください」って、何様?
「知人の紹介で知り合った40代後半の女性。僕も相手もバツイチで、いい人がいれば結婚したいという感じ。向こうも結婚にはまあまあ意欲的だと聞いたので、まずはいわゆる“茶飲み友達”みたいな関係からスタートできればということで会ってみました。
実際に会ってみると感じのいい人で、この人と付き合ったら楽しそうだなと思って、何度かデートしたあとに僕から告白。でも、返ってきた返事は『今はコロナ禍なので、明けてみないと社会がどうなっているかわからないため、新しいことを始める気になりません。できればコロナ禍が明けるまでフリーでいてくださいね』でした。
振られたのか、それとも言葉通りに受け取れば『待っていてください』ということなのか……、とてもモヤモヤする言い方をされてしまって、これからどう接していくべきか迷っています」(52歳男性/福祉関係)
曖昧な関係を続けていきたい人にとって「コロナ禍」は使いやすいフレーズなのかもしれません。でも、勇気を出した告白にこんな返事が返ってくれば、さすがにモヤモヤしてしまう男性が多いでしょう。
「恋愛したい」という意欲を見せつつも、コロナ禍であることが影響してか、煮え切らない態度になってしまっている40代女性も?晴れ晴れとした気持ちで新しいことをスタートさせやすいご時世ではないだけに、恋愛にもどうしても消極的になってしまうのは仕方のないこと。でも、相手を振り回す発言をしないよう心がけたいですよね。
<<前のページ:これではデートすら難しい…感染対策に気をとられすぎのアラフォー婚活女性1 2
スポンサーリンク
【注目の記事】
- これで2万2000円は破格…【ウエスト・腕・脚】気になる6部位を「ながら」で同時&簡単にトレできる「ボディフィット3」を超解説!
- 「梅毒、陽性です」。夫以外とは関係がないのに…。夜の接待を「仕事」と言い張る夫を信じた妻の絶望
- 「こどもNISA」2027年新スタート時に私も始めたいのですが、今すぐ準備すべきことがあるって本当? 働く40代50代がいま知っておきたい「3つの盲点」
- ベージュ×黒の王道カラーで作る秋のパンツコーデ。スタイリッシュ見えの秘訣はデザインと小物選び【40代の毎日コーデ】
- 「みんなApple Watch? 私、シャープなんだけど」付けっぱなしでカロリーを自動記録する“近未来スマートウォッチ”でズボラ体重管理
スポンサーリンク

















