能登半島地震の被災者が改めて語る「非常持ち出し袋に本当に入れておくべきだったもの」。意外なものが重要
◆備蓄・備え
○大量のペットボトルの水、給水バックやポリタンク
水がなく、本当に困った。道路が寸断され、給水車はすぐにはこられなかった。
○毛布や布団
非常用毛布は学校や公民館にあったが、数が全然足りなかった。
○灯油ストーブと灯油
電気が無くても暖をとれたが、避難所でも限りがあったので節約しながら使った。
○ポット(魔法瓶)
沸かしたお湯をキープできてめちゃくちゃ役にたった。
○やかん
灯油ストーブの上にのせてお湯を沸かして、めちゃくちゃ役にたった。
次ページ▶こういうことに「困る」ことを予期しておいて
この記事は
OTONA SALONE編集長
井一美穂
スポンサーリンク
【注目の記事】
- アートメイクが「数年で消える」は嘘だった!約2カ月で「タトゥー化」する皮膚のメカニズムとは?医師が明かす、衝撃の真実
- 年収600万の夫が、過労うつで休職。「月7万の養育費」が払えない!裁判所からの「履行勧告」に追い詰められた、再婚妻の悲痛な叫び
- 亡き父が大切にしていた猫を「保健所に連れていけ」と言い放った夫…それでも妻が離婚できなかった理由とは
- 【訂正】7/30(木)19時~インスタライブで「更年期ラジオ」始めます!第一回は「リアルタイム40代の更年期、どんな感じで始まってる?」
- 東大生は変人が多い!?いや、むしろ無害でいい人が多い、ここは天国?嘘みたいに「人間関係のストレスがない」納得の理由とは
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















