複雑な親心。「発達障害児と健常児、同じ対応はしてほしくない」小学校のサポートはありがたい、でも…
東京で4人の子どもと暮らしているライター・岡本ハナです。
長女はADHDと強迫性障害を併せ持ついわゆる発達障害児ちゃん。
秋は運動会のシーズン。長女(当時7歳)は、選抜リレーの選手に選ばれたのに辞退し、さらに徒競走も「走りたくない」の一点張りで、ついには先生たちの学年会議で議論をする始末に。
担任の先生に「お母さまのご意向をお聞かせください」の問いに、私はやんわりとホンネを伝えるのですが……。
【東京こども4人育児日記 #33】
◀前回の記事を読む◀ 『公立小学校って、なんて手厚いの!「運動会が苦手」のひと言で、学年会議にかけられる事態に』__◀◀◀◀◀
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岡本ハナ
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