「目も肌も老けた」と感じたら。更年期から始める“根本ケア”と漢方のすすめ
老眼対策には内側からのケアも取り入れよう

Photo:O-DAN
更年期の老眼や目の不調は、実はコラーゲン不足が原因のひとつかもしれません。
同じく更年期には肌の悩みも増えてきますが、これら両方にアプローチできるのが、コラーゲンや漢方薬といったからだの内側からの根本的なケアです。
40〜50代の今だからこそ、根本的なケアを始めて、目と肌のエイジングを遅らせましょう。
<この記事の監修者>
あんしん漢方 ライター
円山 真由佳(えんやま まゆか)
医薬品登録販売者。ドラッグストアでの医薬品・化粧品販売を経て、市販薬の使い分け方を広めるべく執筆・情報発信を行う。美容薬学・アロマテラピーの資格を保持し、インナーケアや女性の不調ケアにも精通している。
表面的な悩みの奥にある潜在的な悩みをくみとり、対症療法ではなく根本改善を目的としたアドバイスを得意とする。
症状・体質に合ったパーソナルな漢方をスマホ一つで相談、症状緩和と根本改善を目指すオンラインAI漢方「あんしん漢方」でもサポートを行っている。
●あんしん漢方:https://www.kamposupport.com/anshin1.0/lp/
一般社団法人日本サプリメント協会理事長
後藤 典子(ごとう のりこ)
同志社大学文学部を卒業後、編集プロダクションを経て、医療・健康ジャーナリストに。
Youtubeチャンネルで健康リテラシー向上のための情報を発信している。
2023年よりSフードプロジェクトのリーダーとして、機能性表示食品ののぞましい発展を支援する活動をしている。
●Sフードプロジェクト:https://s-food.net/
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円山真由佳
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