サンダルシーズンが終わっても男ウケ最悪な40代女性の「足の爪」3例
気づけば「ダメなオバサン」に見える足の爪3:ヨレにムラ…見た目に美しくないセルフネイル
「老けている外見の女性が苦手なので、少しくらい派手でもおしゃれに気を使う女性は大歓迎なんですけど、“きちんとしていない感じ”の女性は、失礼ながらも貧乏くさくて苦手です(苦笑)。
先日、いい雰囲気になってホテルに行った41歳の女性は、顔も綺麗系だしファッションセンスも好きなタイプでしたが、いざ部屋に入って足もとを見たら、汚いネイルが目に入って、ガッカリ。
多分、サロンではなく自己流でネイルをしているんだと思うんだけど、見るからにムラがあって、爪に描かれている図柄も素人感がすごすぎました。
あんな感じなら、むしろ透明のマニキュアだけ塗っているほうが、よっぽどキレイだと思いましたね。
僕は一度幻滅しちゃったらダメになっちゃうほうなので、気持ちが萎えて、その女性とはそれきりです」(44歳男性/マスコミ)
手もとはサロン派でも、足もとのおしゃれはセルフで楽しむ女性も珍しくはありません。
しかし仕上がりに「いかにも」な素人っぽさが出てしまうと、細かな部分が気になる男性ほど、幻滅しがちなのも実情です。
腕に自信がない場合には、この男性が口にしているように“透明のネイルポリッシュ”を塗ってツヤを出すくらいのほうが、ムラやヨレも目立ちにくく、モテも狙いやすいかも!
サンダルの時期が終わると、普段の生活では、めったに人目に触れることのない“足の爪”ですが、その反面、深い仲になった相手の目には入りやすいパーツでもあります。
男ウケを狙いたいタイミングでは、手の爪のみならず足の爪にも気を配ったほうが、好感度を上げられそうです。
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