ウソ…もしかして私「セカンド女」?疑わしいカレの挙動7つ

彼との「愛情の温度差」を感じることってありますよね?

常にスマホをチェックして落ち着かなかったり、別れ際が以前より素っ気なかったり、次のデートの約束を「忙しいから、こっちから連絡するよ」と大よその予定さえもくれなかったり……。

いちいち指摘するのはヤボと言われようとも、明らかに「軽々しい扱い」をされた場合、あなたはセカンド女の可能性大です。

定番から「えっ、こんなことまで?」という項目を挙げましたので、ぜひ、彼との関係を見直しましょう。

CA歴4年、クラブママ歴10年の筆者が「セカンド女性」に迫ってみました。

 

 

1・定番の「彼の友人を紹介してくれない」

クラブ時代の後輩ホステスが、「私の彼、友達を一人も紹介してくれないんです」とポツリ。名刺もくれず、SNSもやっていないという彼と真面目に付き合う(と、本人は思っている)彼女にも問題ありですが、彼の友人を一人も紹介してくれないという事態はやはり憂慮すべきこと。

「身元がバレたらマズい」という匂いがプンプンです。

案の定その彼は、彼女の体やお金を搾取するだけ搾取して、ある日突然姿を消したのでした。彼女名義の借金・数十万円のみを残して。

 

2・本命のピンチヒッター?「デートの誘いがいつも直前」

スケジュールは優先度の高い順番から埋まっていきます。ビジネスなら納期や商談、出張やミーティング。プライベートでは呑み会や旅行、趣味娯楽の時間など。

それらの合間に「次に重要なこと」を組みこむのが一般的です。

大切な彼女とのデートなら、前々から予定を組み、食事の店やデートコースの相談だってあるはず。それがいつも「今夜空いてる?」なら、あなたの優先順位が低いことを示しているか、本命彼女とのデートが急にダメになり、その「ピンチヒッター」とも考えられます。

 

3・ありえない!「土日に会えない。泊まりは無理」

既婚者の可能性大です。

デートはいつも平日の夜。休日出勤もあるため土日は会えない、宿泊も無理というのは、「帰らねばならない場所がある」ということ。
CA時代の同期は、デートで甘い時間を過ごしても深夜1時には帰ってしまう彼を不審に思い、問いただしたところ「結婚して、3歳の息子がいる」ことが判明。

しかし、時すでに遅し。すっかりのめりこんだ彼女は、精神を病みながらもドロ沼不倫を続けてしまう悲惨な生活を送っていました。

 

まだまだ疑いは晴れません…次ページ

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