ホチキス3秒で激変!小顔・若見えする不織布マスクの使い方【SNSで話題】
予防効果の観点から推奨されている不織布マスク。寒さも本番を迎えて体調に気を配りたいこの季節は、より一層、出番が増えるアイテムだと思います。
けれど、美容の観点からはフェイスラインにフィットしにくく顔が大きく見えやすいという難点が……。
美容情報を発信するインスタグラマーのちゃりこさん(@charico2019) が投稿し、「たったひと手間加えるだけで小顔に見える!」と大きな反響を呼んだ、話題のテクニックをご紹介します。
マスクの両サイドをホチキスでパチン
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SNSでバズった小顔に見せる、若く見せる不織布マスクの使い方はというと、
ホチキスで両サイドを留める。
たった、これだけ。3秒もあれば終わってしまいます。
①プリーツタイプの不織布マスクをつける。肌から浮いた部分を折りたたむ。
②自分のフェイスラインにフィットするようにマスクを折りたたんだ部分をホチキスで固定する。
美容通のちゃりこさんのこだわりは、「顔の下半分を持ち上げるイメージで留めること」だそうです。
マスクの下ラインに角度をつけることで、フェイスラインにも角度ができるので、引き締まった印象を演出できるようです。
③ホチキスの針が気になる場合は、シールでカバーする。

また、ホチキスの針の正面(長い針の方)は、マスクの内側にした方が、目立ちにくいし肌を傷つける心配も低いそうです。
3秒でこんなにスッキリ!
このテクニックを使用する前と使用後の写真がコチラ。

かなり印象が違いますよね。
今年のクリスマスや年末年始は、人と会う予定を立てている人も多いかと思います。
つけ方もひと工夫するだけで、印象が大きく変わるので、不織布マスクを使う際は、ぜひ、試してみてくださいね。
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※本文中の画像は投稿主様より掲載許可をいただいております。
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