高齢者でも賃貸物件を借りられる?アパート大家の友人による見解。物件探しで見逃していたポイントとは 2025.05.01 WELLNESS 介護体験記女性の悩みを話そう女性の生き方50代の生き方 こんにちは。神奈川県在住、フリーライターの小林真由美です。ここ数年のマイテーマは「介護」。取材でも高齢者にまつわること(介護のほか、終活や相続・遺言など)に関わる機会が増えてきましたが、どこか他人事でした。それがしっかり「自分事」になった途端、驚くほど冷静さを失ってしまったのです。 【アラフィフライターの介護体験記 住まい探し編】 ◀◀◀「高齢者の住まい探し」って実際どうなの?86歳になる義母の物件探し中、不動産屋につきつけられた現実とは_◀◀◀ ▶高齢者でも賃貸物件を借りられる?アパート大家の友人による見解は? 次のページへ >> 1 2 3 4 5 この記事は ライター 小林真由美 スポンサーリンク 【注目の記事】 「低学歴がうつるから近づくな」と言われて…。母を馬鹿にする娘、そして院卒エリート夫の異常な“学歴ハラスメント”の実態とは 外資系コンサル?IT企業?東大生の中でも一目置かれる就職先とは「官僚ではありません」 ご覧ください「美姿勢はリアルに−5歳!」人気トレーナー指導の座り姿勢を正しくキープできる「Style」にも超注目【鬼軍曹ゆか様がご指導】 模試では「東大理科三類A判定」の天才でも不合格。受験失敗の原因となった、たった一つの弱点とは 夫が亡くなったことを忘れてしまった!?「お父さんはまだ会社?」「お父さんの服がない!」認知症の義母に現れた異変。どう対応すれば? スポンサーリンク スポンサーリンク 【人気の関連記事】 岩井志麻子「そろそろ閉経…」と思い始める40代女性に伝えたいこと 私自身が五十代も半ばとなり、閉経もした。少なくとも自然の状態、つまり医療行為をしない状態であれば絶対、妊娠はしない。当然、出産もない。50代になって思うこと子ども… 岩井志麻子 女が「更年期」を迎えて変わってきたこと 私は丈夫で呑気だが、毎晩飲んでるし高カロリーな食べ物好きだし、常にしょうもないことにウジウジもイライラもしている。そんな私だから、という前置きと、そんな私でも、… 治療と介護「お金」の問題に直面したら死ぬしかないのか?【大穂その井#8】 52歳で突如としてがんが見つかり、同時に親の介護も担うこととなった大穂その井さん。ご自身の体験を話してくれました。好評の内容を再配信します。はじめて「助けて!」と… 【小林真由美の記事一覧】 認知症になってから「生前整理」では遅すぎる。「親の片付け」を先延ばしにすると待ち受ける困った未来とは 夫が亡くなったことを忘れてしまった!?「お父さんはまだ会社?」「お父さんの服がない!」認知症の義母に現れた異変。どう対応すれば? 認知症の「困った症状」があっさり解決することも。入浴拒否、物忘れに用意するといい「アイテム」とは >>もっと見る