令和デビューに失敗…? 男が見かけた失敗「イメチェンメイク」3例

ああ残念…!男が「え?」と感じた40代女性のイメチェンメイク3:みずみずしい肌になるつもりがシワ・シミだらけ…

「たぶんファンデーションを変えたんだと思うんですけど、ちょっといいなと思っていて何回かデートをしていた46歳の女性が、あるときからいきなりシワが超目立つ肌になっていて、愕然としました。

それまでは、つるんとした見た目の肌で『年齢のわりに、キレイな肌だな〜』って見惚れることも多かったんですが、最近は、シワやシミがやたら目につくんです。

いきなりそんなふうに老けるってことはなかなかないだろうし、前のファンデーションのほうが、若く見えたのに。

でも、付き合っているわけでもない女性に、いきなりファンデーションの話はしにくいし、本人は気にしてない様子だし、どういう風に伝えようかな……と思っています」(42歳男性/教育関連)

 

40代は、ファンデーションの選び方によって、若くも見えれば老けても見える年代。

「どれでも見栄えは同じかな」などと気軽な気持ちでファンデーションをアップデートして、大失敗!なんてパターンもあるだけに、つけ心地だけでなく、カバー力や質感にも気を配りつつセレクトしたいところです。

 

 

「新しい時代だし、いい感じにイメチェンしたい」と、ポジティブな心意気ではじめた“何か”が、男性目線で「え?」になっていたら、ガッカリ。

残念な令和デビューにならないよう、イメチェンを意識するときには、こんな点にも気をつけておいて損はなさそうです。

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