【40代編集長の婚活記#202】ハイスペ男の本音!? デートで女性のココを見ていた
取り繕ってもしょうがない
ある意味で開き直った私は、わかっているマナーだけは守ることとし、あとは食べやすいかどうかで判断することにした。
レンズさんにどう思われるかなんて気にせず、そのまんまの自分で食事も、会話も続けようと思った。そしてチェックされているだけじゃいけない。私自身もレンズさんのことをいろいろチェックしようと思った。
アサミ「ちょっと立ち入ったことをお聞きしてもいいですか?」
レンズ「立ち入ったこと? ええ、構いませんよ」
婚活において遠慮するのはよくない。気になることは早いうちにストレートに聞いたほうがいいというのが、個人的な経験から得たことのひとつだ。
アサミ「あの、お聞きしたかったことがあるんです」
思い切って、尋ねてみることにした──。
◆運命の人を見つける方法とは⁉

40代編集長の婚活記が、書籍になりました! タイトルはなんと
『恋ができない40代が運命の人をみつける17の方法 LOVE RULES 』
恋愛に不器用な40代独女が婚活でたどり着いた結論とは⁉ 運命の人をみつけたい人、必見です!!!
【次回コチラ】
【40代編集長の婚活記#203】50歳ハイスペ医師に「アノ話」を聞いてみた
【前回はコチラ】
【40代編集長の婚活記#201】50歳の医師は、婚活女性のアレを見てる⁉
この記事は
主婦の友社 編集者
浅見悦子
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