この特徴があったら、要注意!【浮気男】が送ってきがちなLINE

その1:いい歳をしてやたらにスタンプバリエーションがある

 

LINEで会話をするたびに、やたら多種多様なスタンプを送りつけてくる大人の男性には、一見誠実そうでもチャラチャラした男性が多めです。

大人世代の男性ですとLINEを連絡事項を伝えるツールとしてサラッと使っている人も少なくないなか、女性が好きそうなスタンプをたくさん買い揃えて、いつも会話に適した図をバリエーション豊富に送りつけてくるというのは、それだけ多くの女性と日頃からコミュニケーションをとりまくっている生活も推測できます。

ちょっと下品なお話で恐縮ですが、有料スタンプには基本的に出費がつきものなので「費用対効果」を考える男性ほど、送り先が多くなければそこまでのスタンプは揃えないのも心理と言えるのです。

出典>>言われてみれば…「本性が軽いウワキ男」を見抜くLINEの特徴

 

その2:絶対に名前を入れない考えられた文章

「浮気する常習犯がやりがちなミスといえば、相手の名前を間違えることじゃないでしょうか? 対面の会話でも、彼女を呼ぶときに浮気相手の名前を呼んでしまった、なんてよく耳にしますよね。それを防ぐために、頭のいい男性は人一倍注意しているはず。

LINEするときに、絶対に名前を入れないような文章構成にしていたら、その危険性が高いかもしれないです。避けすぎて、不自然に感じる時もあるでしょう。一度も名前を入れたメッセージを送られていないと思ったら、ちょっと注意して誘導してみるのもひとつの手かも」(44歳・女性)

出典>>この文章が入っていたら、要注意!【浮気男】が送ってきがちなLINE

 

女性が「可愛い」と思う顔文字をたくさん送ってくる

40代女性の恋のお相手ともなれば、落ち着いた大人の魅力がウリになる世代の男性も多いはず。それなのに、中高生の女の子が使うような可愛い顔文字を多用してくるタイプの男も、裏でかなり女性慣れしている雰囲気が否めません。

女性から見て「可愛い」「素敵」と思えるセンスの顔文字が送られてくるのは「これを送れば、女性は喜ぶだろう」という男の魂胆が見え隠れする行為でもありますが、他方では誠実な大人の男性ほど、真剣に関係を育もうとしている女性に砕けた顔文字などやすやすと送れないのも傾向です。

スマホに内蔵されているわけでもない随分と凝ったJK風顔文字をバシバシ送ってくるとなれば、ラインスタンプ同様にその顔文字を仕込む手間をかけているわけで、お金は使っていないにしてもそこに多大なる時間を費やしているのを忘れるわけにはいきません。

送られてきている顔文字が、女性目線からだと何がどう可愛いのかわからないような微妙なセンスのものばかりだったり内臓絵文字ばかりだった場合には、単にがんばりすぎてスベってしまっている“いい人”の可能性も高いのですが、女性が「いいな」と思う特殊な顔文字が多い場合には、やはり女慣れしている軽い男のニオイが強くなります。

 

本性が軽い男には、表面を誠実そうに装っても、LINEにちょっとした“癖”が出てしまう人も珍しくありません。「この人のLINE、ちょっとイメージと違うかも?」と違和感を抱く場合には、そこに本来の姿が隠れている可能性もあります。

 

「軽い男は、なんとしても避けたい」と思っていらっしゃるみなさまはぜひ、深い仲になる前の彼らがどんなLINEを送ってくるのかを、じっと観察していただければ幸いです。

 

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