出会いがない! 婚活迷子になった私が、45歳で始めたこと

2021.10.07 LOVE  [PR]

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「出会いがないんです」。シングルのアラフォー女性から恋愛相談を受けたとき、よく聞く言葉がコレです。特にこの1年、つまりコロナ禍で外出する機会が減ってからよりいっそう聞くようになりました。

確かに、婚活パーティや合コンなどのようにリアルな出会いの場は行きづらい時代。婚活中の私自身もそうです。この1年はリアルでの出会いのきっかけはまったくありません。

 

40代、シングル男性が少ない?

出会いがないということは、「独身」や「交際相手なし」というシングルの人が少ないのでしょうか?

実はそんなことはなくて、40代で約390万人、50代で約320万人、つまり40歳~59歳のシングル人口はおよそ710万人*いるのだとか。仮に男女半々だったとしたら、355万人のミドル世代のシングル男性がいるということ。

探せば、ちゃんとお相手はいるのです!

*出典:Match Group 自社調査 (2020)

 

みんなどうやって「出会ってる」?

私が婚活をスタートさせたのは2016年、44歳のとき。同世代の知り合いにマッチングアプリを使ったことがある人はいませんでした。でも、他の出会いに行き詰まった2017年、何か新しい出会いにチャレンジしてみようと思ってマッチングアプリに登録したんです。45歳のときでした。

「マッチングアプリを始めた」と公言するようになったら、「私も始めてみました」「興味あるんです」というかたが続々と連絡してきて……。

実際、マッチングアプリでお相手を見つけている方は2016年には40人に1人だったけれど、2020年には20人に1人にまで増加**。もはや、マッチングアプリを使っての出会いは「ごく普通のこと」なのですね!

**出典:Match Group 自社調査 (2016、2020) 
>>20人に1人はマッチングアプリで出会っている!

 

OTONA世代もマッチングアプリが急増中

マッチングアプリがきっかけでおつきあいが始まったかたは、OTONA世代でも増えています。「この1年で出会ったきっかけは?」とお尋ねしたアンケート結果***がこちらです。

 

なんと、圧倒的1位がマッチングアプリだったのです。ちなみに2018年に同様のアンケートを取ったときは1位 仕事・会社関係、2位趣味、3位食事会・合コンとなっていて、マッチングアプリは7位までにも入っていませんでした。

***出典:OTONA SALONE編集部調べ(2021)

>>この1年でマッチングアプリの出会いが急増!

 

私が使っているマッチングアプリは…

さて、私がいま使っているマッチングアプリ、それは「Pairs(ペアーズ)」です! 数あるマッチングアプリの中で、どうしてペアーズを続けているのか。それには4つの理由があります。

理由① 圧倒的に登録者が多い!

日本のマッチングアプリでもっとも登録者が多いのがペアーズ。2020年には国内累計登録者数が1,000万人を突破したのだそうです。人がたくさん集まっているのは、それだけ出会いのチャンスが多いわけですよね。まずは『寄らば大樹の陰』です。

ペアーズには「今日のピックアップ」といって、数名のお相手を毎日オススメされたり、自分が参加しているコミュニティに基づいて相性が良さそうなお相手が表示されたりします。

これらのレコメンド機能は累計登録者数1,000万人以上のビッグデータをもとに独自のマッチング精度をつねにアップデートしているので、長く続けていても別のかたがレコメンドされるのです。登録者数が少ないとそうはいかないですよね。私はできたら同世代の男性がいいなと思っていて、最初はマッチングアプリは20代、30代ばかりかなと思ったのですが、40代、50代も意外にたくさんいらっしゃいますよ!

もちろん自分で検索して好みのお相手を探すこともできます。自分から探すのは苦手……という人はペアーズからおすすめされるお相手から探してもよし、自分が気に入った人にアタックしたい!という人は検索などで探してどんどん「いいね!」を送るもOKです。

 

理由② 利用条件やセキュリティなどが信頼できる!

ペアーズは真剣な交際を希望する人のためのサービスで、18歳以上かつ独身であることが利用条件。そのため、業界最高水準の本人確認をしています。メッセージでやりとりをする前に必ず公的身分証明書をアプリ上で写真提出するのですが、認証確認が非常に緻密です。

また、顔写真と身分証明書をその場で撮影して、身分証明書と本人が一致していることや、実在する人間であることが認証されて初めて「本人確認済」バッジがプロフィールにつくので、信頼できるなと感じました。

さらに24時間365日、AIと目視を駆使したパトロール監視体制やお問い合わせ対応をしていて、サポートも充実。万が一のことがあったときも安心ですよね。

理由③ 自分らしく、マイペースに恋活・婚活できる!

仕事にもプライベートにもやりたいことがたくさんある私には、ペアーズはピッタリでした。というのは、自分のペースで交際相手を探せるからです。どこかへ訪問しないと始められない婚活って、ちょっとめんどくさいじゃないですか。でもマッチングアプリなら自分の部屋で、空いている時間で婚活できる。忙しいときはちょっと休めばいいわけで。

検索条件や相手を探す切り口も豊富で、結婚歴だったり、趣味や価値観、どういう付き合いがしたいか?といったもので探せたり。OTONA世代って、自立した生活スタイルが確立していることが多いと思います。自分らしさ、自分のライフスタイルと両立できる相手を見つけられることがペアーズのいいところ。自分の都合に合わせたタイミングで、自分の好きな相手を便利に探せる「マイペース」さがあります。

また、プロフィールで「わたしの大切な価値観」を3つまで書ける欄があって。プロフィールだけだと、この人ってどんな人を求めているのだろう?どんなことを大切にしてパートナー探しをしているのだろう?という細かい部分が見えないときがあります。「わたしの大切な価値観」なら自分が大切にしていることが書けるし、相手が大切していることもすぐわかる。自分らしさを表現できる点がすばらしいなと思います。

「わたしの大切な価値観」なら、様々な項目について自分の希望を自由に書き加えることができます。

理由④ 気軽に話せる、自然な感覚で出会える!

コロナ禍になって「ペアーズ、やるな!」って思ったことが2つあります。1つは「ビデオデート」という機能。アプリ上でオンラインで相手と話すことができるんです。メッセージを重ねていいなと思ってもリアルで会うのは時節柄……。そんなときに登場したのがビデオデートです。気になった相手と前より気軽に話せるようになりました。

もう1つは「コミュニティチャット」。趣味や興味あるジャンルごとに「コミュニティ」があるのですが、参加するとそれぞれ「トピック」があって、その中でグループチャットができるんです。参加者みんなで話しているチャットの中で「あ、この人は気が合いそうだな」と、プロフィールだけでは気づかない良さを発見できたりします。グループで話している中から魅力を見つけるって、友達と知り合う感覚に近いというか、自然な出会いって感じ。平凡な日常に新たな楽しみができたなって思います。

 

>>婚活中のアサミが選んだマッチングアプリは?

本人確認の流れはこんな感じ

ペアーズで本人確認をするには、まずは運転免許証などの「公的身分証明書」を用意。そのあとはアプリの指示にしたがって、身分証明書の厚みまで確認したり、顔を動かして撮影するなどして、身分証と本人が一致しているか、本物の人間かどうかが判定されます。これ、ホント厳格ですよ!

>>マッチングアプリ業界最高水準の安全対策!

初公開! アサミのプロフィール

初公開! 私のペアーズプロフィールをチラリとお見せしちゃいます。こんな感じで登録しております! 本人確認済バッジはもちろん取得済み。プロフィールの登録写真は全部で8枚あって、顔写真を複数、全身写真、好きな食べもの、好きな場所などをのせています。左の写真は自撮り、中央の写真は金沢の美術館へ行ったとき、右の写真はパンケーキ。美術館巡りや甘いものが好きなことも伝わったらいいなと思って載せました。

自己紹介文は、趣味やハマっていること、自分の性格、これから先の人生をどんな風に過ごしたいかなどを書いています。コミュニティも趣味では「ゴルフやってる」、ライフスタイルでは「1人の時間も好き」、価値観では「穏やかで優しい口調の人が好き」など20個くらい選んで参加しています。

>>編集部長・アサミもPairsで婚活中!

マッチングの決め手って?

いままでペアーズでマッチングしたかたは数十人いて、メッセージだけで終わってしまった方もいますが、ビデオデートしたり、実際に会ってデートした方も、私は慎重なタイプなのでたぶん少ないほうですが、複数人います。

自分から「いいね!」を押したパターンもあるし、相手から「いいね!」が届いたパターンもあります。いずれにしてもマッチングしなければメッセージ交換できないので、苦手なかたとメッセージ交換することは基本的にないです。

「いいね!」を押すかどうかを決める基準は、本人確認済バッジがあることはもちろん、写真は複数枚あること、プロフィールの文章を自分の言葉で書いていること、同じ参加コミュニティがあることなど……他にもいくつかあります。

メッセージ交換するときは、基本的にていねい語にしています。また、お相手もていねい語を使われるかたがいいなと思っています。リアルに会ってからは違ってもいいのですが、出版社勤務だからか言葉遣いは大切にしています。

マッチングしてくださった方の数人に、どうして私に「いいね!」してくれたのか聞いたのですが、「一緒にゴルフできたらいいなと思ったので」「猫が好きなので話が合うと思って」といった、趣味の共通点。プロフィールで何が好きで何が苦手かもわりとハッキリ書いているので「自立していてお互いを尊重できそうだと思って」といった、価値観。「笑顔が明るくていい」と言ってくださったかたもいました。

写真でもプロフィールでも、盛ったり飾ったり隠したりせず、ダメなところも含めて自分らしさを表現することが大事じゃないかなと思いました。盛ったりしても会って話すうちにバレるわけですからね。プロフィール写真にシミもソバカスも写ってるように、そのまんまで登録しています。

 

 

「出会い」は時代とともに変化

出会いの形って、時代とともに変化してくるものだと思います。その昔はお見合い結婚が主流だったときもあれば、職場や合コンなどリアルな出会いが中心だったときもあります。でも現在、仕事や買い物もオンラインで完結できるような時代。出会いがオンラインになることが今後主流になっていく可能性は十分あると思います。

それは若い人だけじゃない。40代、50代のOTONA世代のシングル人口は710万人もいて、かつ、リアルで出会う機会が少なくなっているのですから。

マッチングアプリでの出会いは、もはや普通のこと。私もこの1年半、マッチングアプリでしか出会ってません。出会いがないと感じているならまずはペアーズを使ってみるという選択、してみませんか?

 

>>新しい出会いに「ペアーズ」という選択!

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