ワイヤーを外したところを撮りました!(後編)
こんにちは、オトナサローネ編集部井一です。更年期真っ只中の51歳の春、突如として歯列矯正を始めました。(初回の記事はこちらから)
前編『歯列矯正「おまえ一生コストコのシイタケ禁止な」ワイヤー交換を目前に悲劇が!!』に続く後編です。
【連載・更年期50代の歯列矯正日記・毎週木曜更新】
ワイヤーを外したところを撮りました!
この写真はワイヤーを外した時点で撮ったもの。1か月ぶりにワイヤーが外れてみて結構驚いたのですが、きちんと歯磨きしているつもりで、やっぱりすごく歯が汚れてる! やだー、ってなりました。歯にブラケットだけが接着されている状態ですが、思ったよりは目立たないでしょ?
その後ワイヤーをつけてから撮ってみると、さすがにわかりますね。でもブラケットに白いカバーがついているのでやっぱり光り輝くように目立つというほどでもないと感じます。ワイヤーを白にすることも可能だそうですが、白い塗料が剥げてまだらになって余計目立つのと、日本人の歯の色だと真っ白よりもワイヤーの金属色のほうが目立たないんだそうです。
ブラケットの接着位置は人によるから何とも言えないですが、私に関しては軽く歯を見せて笑う程度ならそこまで目立たないなって勝手に思ってます。普段マスクだし。

というわけで、白石先生、シイタケで外れたブラケットの接着をどうもありがとうございました!
ひとつ前の話>>>そのヒトコト余計すぎ(怒)私がマウスピース矯正に激怒した「超どうでもいい理由」
【連載・50代からの歯列矯正日記・毎週木曜更新】
この記事は
OTONA SALONE編集長
井一美穂
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