来年還暦なんて信じられない!「君島十和子さんが美しいのは必然」。内科医が分析する「若さのカギ」となるホルモン育まれた納得の理由とは
来年は還暦。でも、好奇心いっぱいで、日々ワクワクが止まらない!
小林:大変な時期があったのですね。腸活を始めて、一番変化を感じたのはどういったことですか?
君島:メンタル面が、とても支えられました。腸活では、結果がすぐ見えることはありません。とはいえ、「正しいことをやっているから大丈夫」っていう自己肯定感が、ジワジワと上がっていくのを感じていました。
来年は還暦ですから、普通だったら、人生の終い方を考え始める時期なのかもしれないし、周りを見ても、そういった友人が少なくありません。でも私はやりたいことや好奇心がいっぱいで、ワクワクする気持ちに満たされているから元気で頑張れる。美しさというのは、健康の上にしか成り立ちません。腸活を暁子先生に教えていただいて、本当に感謝しています。
▶小林先生おすすめの十和子さんレシピ2品
この記事は
ライター
内藤綾子
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 血糖値を上げすぎない、腸の善玉菌を増やす「身近なフルーツ」とは。でも、食べるタイミングを間違えないで!【科学研究所の博士が解説】
- 【6月19日金曜日19時~】「子どもが不登校になった親の気持ち、誰かと語り合いたい」。小説家・仙田学さんの「不登校ラジオ」始めます!
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 【ユニクロ】のイージーパンツで魅せる、こなれ感たっぷりな初夏のきれいめカジュアル【40代の毎日コーデ】
- 「お金のことを考えると離婚できない」高給取りの夫から25年間いじめ抜かれ、子どもたちは「パパはママに優しくないよね」と背中をさすってくれるけれど、先が見えなくて辛すぎる。どうすればいいの?【カウンセラーが見たモラハラ・リバイバル】
スポンサーリンク
スポンサーリンク

















