カサついた「オバ肌」なんとかしたい! 噂の薬用美白オイル【プラシラ】を使ってみたら…!

2018.03.30 BEAUTY  [PR]

例年以上の厳しい寒さと乾燥で、肌がカサカサになった今年の冬。「いつも以上に保湿に力を注いだつもりなのになかなか潤わない」。そう思っているかたも多いのではないでしょうか。

かくいう私も例にもれず。潤わないどころか、肌のカサつきが悪化して、透明感がなくなり、くすんできたような……。さらに洗顔後の肌のカサつきも気になるように。そこで、カサつき肌の救世主・美容オイル「プラシラ」を使ってみることにしました。

 

まずは40代女性の肌の特徴をおさらい

様々なトラブルを抱えがちな40代の肌。私たち40代の肌はどのような状態にあるのでしょうか。改めておさらいしてみましょう。

1 30代ごろからターンオーバーが遅れるため、表皮に角質が残りやすくなる

2 女性ホルモンの低下により、角質層を潤すセラミドや真皮層のコラーゲンが減少

3 肌のバリア機能が衰え、肌荒れやシミなどのトラブルが生じやすくなる

 

これらに共通しているのは、いずれも肌の潤いの低下が原因となっていることです。潤いがなくなることで、肌本来の機能が低下してしまい、上記のような現象が引き起こされるのです。

この状態を放置していると、肌のエイジングは加速するばかり。これは放っておけません!

 

40代の肌に必要なのは「オイル美容」!

では、実際にどのようなケアをすべきか。保湿ケアは絶対条件ですが、それだけでは不十分です。

40代はシミが目立ちやすくなる年齢シミ対策も、同時に行うことが重要なのです。

そのためには下記3項目をおさえたスキンケアが大事。

1 紫外線によるダメージをケア

2 また、紫外線によるメラニンの生成を抑制し、シミをケア

3 しっかりと保湿して、潤いを守る

これらを同時に実現できるのが美容オイルです。

 

「オイル美容」ですっぴん美人をめざすなら!

 

数ある美容オイルから、チョイスしたのは「プラシラ」

薬用美白オイル プラシラ 10ml【医薬部外品】

近年美容オイルブームということもあり、数多くの美容オイルが登場していますが、実は私、肌がベタつく感覚があるオイルに対して若干の抵抗がありました。香りが強すぎるものも多く、就寝時に香りで目が冴えてしまうこともありました。

そんな私でも抵抗なく使えたのが、薬用美白オイル「プラシラ」。

実はこれ、医薬部外品の美白オイル。VCIP(ビタミンC誘導体)や、日本で生まれた希少な成分油溶性プラセンタ、さらには植物性スクワランやホホバオイルなど、エイジングケアに嬉しい成分も豊富に配合されています。

 

「プラシラ」を数日間使った結果

朝晩の洗顔後に薬用美白オイル「プラシラ」を実際に使って1週間。感じたことは4つあります。

1.たった3滴で顔全体だけでなく、首まで使える!

テクスチャーがサラっとしてて、のびがすこぶる良い! しかもベタつきが少なく、次に使う化粧水やクリームとの相性も抜群!

2.ほんのり甘いフローラルな香りにうっとり

強い香りは苦手だけど、まったく香りがないのは味気ない。薬用美白オイル「プラシラ」は、華やかで清涼感のある香りで顔全体を包み込んでくれました。合成香料を使っていないので、安心して使えます!

3.ガサつき肌に潤いをチャージ!

プラシラを使うようになって、十分な保湿を実感し、美容クリームの使用量が一気に減少しました。

4.夕方になってもファンデの白浮きが気にならない!

プラシラはオイルなのにさらっとした塗りごこちで、しっとりとした肌を保ちながら、余計な皮脂分泌を抑えてくれるので、夕方になってもファンデの白浮きが気にならなくなりました。

 

 

紫外線が多くなるこれからの季節こそ、このオイルが役立ちそうですね。私もこのまま使い続けて、ワンランク上の肌を目指します!

美容オイル「プラシラ」の限定オトク情報はコチラ

 

Sponsered by tocohana project 株式会社

スポンサーリンク

この記事を書いたのは
美容ライター 三輪順子

スポンサーリンク

スポンサーリンク