セブン限定の「一番搾り」登場!セブン内で完結するおつまみサイクル完成

2018.04.10 FOOD

毎晩つい寄っちゃうセブンーイレブン。ここで見たことない「一番搾り」を発見!

 

仕事終わりにちょっと一杯は、おやぢならずとも至福の時間。

とはいえ、夜外食することはまれ。基本、地味に帰宅します。

といっても自炊することもまれ(;^_^A

不肖わたくし、仕事が終わると、スーパー行く料理する後片付けする、

という気力と時間は残っておらないのです。

それにコンビニのお惣菜やおつまみのレベルが最近高くて、

正直、自炊より味もよくて、リーズナブル!

もはや、ひとり晩ごはんがコンビニ飯でも、罪悪感ゼロです。

なかでも、セブンーイレブンのお惣菜は優秀!

ほぼ毎晩、寄ってますが、

ここに最近、セブンイレブン限定の「一番搾り」を見つけました!

 

「一番搾り」といえば、昨年秋に味をリニューアル、

驚くほどリッチなうま味になったのですが、

その限定版「匠の冴」なるものがあるではないですか。

 

 

普通の「一番搾り」と、同じ価格で、同じアルコール度数ですが、

熟成をすべて氷点下という低温でしたため、

味に雑味がなく、スッキリ感が強くなったそう。

飲むと、するする喉の奥に入って消えてく感じ。

まさに「冴」えた味。

これはフードとも相性良さそうです。

 

セブンーイレブンの店内でセレクトするとしたら、

「さばの塩焼き」をほぐしてミニトマトと和えたり、

「ポテトサラダ」と「熟成いか塩辛」と合わせてクラッカーに載せたり、

とほんのひと手間でできるおつまみがメーカーさんではおすすめらしいです。

 

それなら向こうを張って?私は、

もっちもちの「金の食パン」に、

罪悪感の少ない、「サラダチキン」と「ゆでたまご」という

最強コンビをあわせて、夜遅ごはんに。

 

 

それから、

大好きな「まろやか6Pチーズ」に「熟成いか塩辛」をオンして、

録画しておいたTVを見ながら、

寝る前の時間をのんびり過ごしましょう。

料理の味とケンカしないので、

ビールが、すくすく進みます。

 

 

セブンーイレブンだけで、ひとりの夜も

ちょっとリッチにコンプリできて、

おすすめです。

 

 

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