「ウイルスにやられにくい人」が日ごろから無意識にやっている5つの習慣って?|ウイルス対策

2020.03.10 WELLNESS

まだまだ終息のきざしが見えない新型肺炎ウイルス。ですが、毎年の風邪シーズン中、例年寝込む人と、ほとんど何もなく何年も過ごす人がいることにお気づきですか?

グラフは東京都の定点報告疾病週報告分。直近5年のインフルエンザ数を昨年の12月最終週から表示したもので、赤線が今年の分。これだけで断定はできませんが、「みんなが手洗いを徹底したことでインフルエンザも抑止された」という説も濃厚です。

では、その他にみんなは何をやっているのでしょうか?

 

1・「ウイルスにやられにくい人」が日ごろから無意識にやっている5つの習慣って?

この冬、風邪やインフルエンザなどで体調を崩してしまった方も多いのではないでしょうか?

これらの病気が猛威を振るう日本の冬は年末年始から年度末までと、1年でも忙しく、受験や引っ越し、職場の移動など生活や環境の変化とも重なり風邪をひいたら一大事という方も多いでしょう

いま、この記事を書いている現在は中国の旧正月にあたる春節で中国の武漢から発生した新型ウィルスの情報が連日飛びかっております。

>>「ウイルスにやられにくい人」が日ごろから無意識にやっている5つの習慣って?

 

2・マスクが買えない!ウイルスも花粉もガードする「医師の生活習慣」とは?

オトナサローネの読者のみなさん、こんにちは。「予防医療」のスペシャリストで、医師の桐村里紗です。

この連載では、人生100年時代の折り返し地点、50歳になる前にやめたい悪習慣についてお伝えしていきます。

花粉症シーズンに突入したのに、新型肺炎のあおりを受けて街からマスクが消えた今、マスクなしでどう乗り切る?

【ネオヘルスケアドクターLISAの「50歳になる前にやめる100のこと」#14

>>マスクが買えない!ウイルスも花粉もガードする「医師の生活習慣」とは?

3・新型肺炎から身を守るには?ウイルスに強い人が日ごろからやっている習慣って?専門家3人の知恵

世界中を不穏な雰囲気にしている新型肺炎はもちろん、依然としてインフルエンザ、風邪も気になる今日この頃。

今回はオトナサローネ連載陣のうち、3人の専門家の対策を抜粋してお送りします。

しっかり対策して、元気に毎日を過ごしましょう。

>>新型肺炎から身を守るには?ウイルスに強い人が日ごろからやっている習慣って?専門家3人の知恵

 

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