「ウソ!好きでいてくれたの⁉」女性にはわかりにくい男性からの愛情サイン3つ

男女では愛情表現が異なる傾向にあるため、女性が想像もしないような愛情表現を男性がしていることがあります。好きな人からの脈ありサインをうまくキャッチできないと、チャンスを逃してしまうことがあるかもしれませんよね。女性がわかりにくいと思う、あるいはなかなか気づけなかった男性からの愛情サインを取材しました。

①冗談ぽく好意を伝えてくる

「冗談ぽく『じゃぁ今度デートしましょう!』とか『誰誰があなたのこと気に入ってそうでしたよ』とかそういうことを言ってくる男性は貴女に好意や愛情があることが多いです。ストレートに好意を伝えて悪い反応が返るのが怖くて、冗談ぽく好意を伝えてみたり誘ったり、他人が好きだと伝えて反応を見たり探りを入れますね。だから冗談でも愛情表現かもと気をつけでその人のことを見てみてください」(44歳/男性)

 

②冷たい態度をとる

「男性って恥ずかしがりやな人が多いですし、自分の気持ちを表現するのが苦手っていう人が多いですよね。特に日本人はそうみたいです。女性に対しても、もしかしたらさりげなく『好き』のサインを出しているかも。好意を見極めるなら、まずは話しかけたときの反応をチェック。

子犬のようなタイプなら、態度から『好き好き』という気持ちが伝わって来てわかりやすいけれど、この年齢になっても意地悪をしたり、気がないふりをしたり、恥ずかしくて好き避けをしてしまったりする人もいるんです。冷たいなと思っても、本気でこっちが傷ついたら慌てて取り繕うなら脈ありなのかも」(43歳/女性)

 

③俺すごい自慢

「さりげなく俺すごい話(プレゼン)してくるのは、一見恋愛に無関係なようで、『頼り甲斐があるよ』『付き合ったらメリットあるよ』というアピールに他なりません。用もないのに、残業して帰る時間を合わせてきたり、前を歩きながらこちらの歩くスピードを気にして中途半端に待っていたりして、自慢が始まることがあります。

一番わかりやすいのは、『じゃあ』と頼み事をしたときの反応かもしれません。頼み事されてなんか張り切ってるなと思う場合は愛情サインですよ」(47歳/女性)

 

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