まだ、そのメガネかけてるの?「オバ見えメガネ」と「オシャレメガネ」の違いを図解

2021.10.06 FASHION

40代働く女性のサイト、オトナサローネでただいまの人気記事を、配信先もあわせて1週間分集計。

それでは、人気記事トップ5をご紹介していきます。

(9月27日~10月3日)

 

1位・まだ、そのメガネかけてるの?「オバ見えメガネ」と「オシャレメガネ」の違いを図解

40代は視力の衰えによってメガネが必需品となるお年頃。ですがメガネって本当に身につけるのが難しいアイテム…。似合うメガネを選ぶという以前に今、身につけているメガネがオシャレなのかダサいのかさえ分かりにくく感じませんか?そこで今回は、40代の大人の女性が取り入れてはいけない老け見えメガネとおしゃれに見えるメガネの特徴についてご紹介します。

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2位・安奈淳、53歳で見舞われた突然の難病。友人は「葬儀の準備を覚悟した」#1

元宝塚歌劇団星組・花組トップスターの安奈淳さん。『ベルサイユのばら』のオスカル役を演じ、第一期ベルばらブームを築きました。

しかし、50代からは一転、何度も死にかけたという長い闘病生活に。その後歌の世界に奇跡の復帰を遂げ、74歳の現在も精力的に行うコンサート活動を続けています。

50代以降苦しんだ闘病について、書籍『70過ぎたら生き方もファッションもシンプルなほど輝けると知った』からご紹介します。

>>安奈淳、53歳で見舞われた突然の難病。友人は「葬儀の準備を覚悟した」#1

 

3位・育ちのいい人は絶対にしない。正装男性の隣を歩くときの常識・非常識

これまでも、『プロトコール』とは国交における儀礼上の公式なルールだと、お伝えさせていただきました。国際社会では交流が円滑におこなわれるために世界共通の敬意表現が必要です。あらゆる人のお手本を求められるウィリアム王子やキャサリン妃などロイヤルの方々にとっては、プロトコールは振る舞いの規範になる大切な事柄でもあります。

まさに、つい先日、ロンドンで映画『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ(No Time To Die)』のワールドプレミアが行われ、ご夫妻も参加されました。お手本となるプロトコールの数々を(一社)日本プロトコール&マナーズ協会主任講師の松田玲子先生と一緒におさらいしてみましょう。

【連載/気品を身につけるシンプルな教え#15/ドレスコード編】

>>育ちのいい人は絶対にしない。正装男性の隣を歩くときの常識・非常識

 

4位・キャサリン妃のZARAコーデが「プチプラに見えなさすぎる」と定評ある3つの理由

世界中の人々を魅了してやまないキャサリン妃のファッション。

ときにはZARAのようなファストファッションもコーディネートに取り入れ、その親しみやすさも魅力の一つです。

プチプラアイテムだってエレガントに着こなしてしまうコーディネート術はぜひお手本にしたいもの。そこで今回は、キャサリン妃のZARAコーデをご紹介します。

プチプラを買うとき・着るときの参考にしちゃいましょう!

>>キャサリン妃のZARAコーデが「プチプラに見えなさすぎる」と定評ある3つの理由

 

5位・プロが【じゃがいも】を美味しく茹でるたった一つのコツって?【シェフのテク】

皆さん、こんにちは。 vivoの花本朗です。 さて今日は意外と知られていない『じゃがいもの美味しい茹で方』紹介します。

プロの料理人は当たり前にやっていることですが、なかなかご家庭で実践されている方は少ないのではないでしょうか?

これさえマスターしてしまえば、じゃがいも料理はお手の物… という4つのコツ、公開します!    どうぞお楽しみに。

>>プロが【じゃがいも】を美味しく茹でるたった一つのコツって?【シェフのテク】

 

 

来週もお楽しみに!

 

 

 

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