【後編】呼吸を変えるだけで、くびれができる!? 50代からはじめるピラティスで、しなやかなメリハリボディに!
51歳、中学3年生と小学6年生男児の母、編集部・諏訪がダイエットに挑戦中。いくつもある痩身メソッドのなかから選んだのはマシンピラティス。
とある美容家の「年を重ねたら脂肪は財産」という言葉を胸に(言い訳に)、「小太りのままでいいか…」と諦めていたところでしたが、健康診断の結果や子どもたちの「最近、太ったね」という言葉により自分にカツを入れ、週2回のレッスンをなんとか継続中。
目標は寸胴体形からくびれをつくること。運動は苦手、できればしたくないという諏訪を見守りつつ、その頑張りをライター岩淵がレポートします。
【前編】につづき、ではピラティスの成果と体型変化をご報告します。
50代からはじめるピラティスで、ぜい肉とおさらば! 目標はしなやかなくびれ #03 後編
▶【前半を読む】
ポッコリお腹も “ 姿勢の悪さ ” が原因のひとつ。肋骨の開きを改善するのがくびれへの近道! でも、どうやって?
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この記事は
美容・ヘアライター・編集者
岩淵美樹
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