【1/5-2/4の運勢まとめ】九星フラワー占い/金運は?恋愛運は?

今月は新年あけということで、「いい感じでスタートできるのか、できないのか」と、自分の運勢が気になっている人も多いのではないでしょうか。運勢の流れがわかると自分にあったペースを守ることができます。世の中全体と、1人1人の運勢を中国の運勢鑑定法・九星気学で読み解きお話ししていきましょう。

まだ寒い日が続きそう、体を冷やさないように

お正月がすぎて、今日から仕事はじめという人も多いのではないでしょうか。日本でも古くは使われていた東洋の暦では、1月はまだ2017年に数えられます。水の星である一白水星のエネルギーの影響を強く受けている2017年は、雨が多かったり寒い日が続いたりしていましたが、たぶん寒さは今月をすぎればやわらぐのではないかと考えられます。あと1カ月のがまん! と思って、女性の体は冷えに弱いですから温かくして過ごすようにしてください。

ビジネスの世界は早々に動き出し、忙しくなる人が多いかも

9つの星が順番に、毎月の世の中の雰囲気やできごとに強く影響を与えるのですが、今月は六白金星の出番。六白は完璧な球体・太陽をあらわし、同時に権力を持つ男性、経済活動といった意味ももつ星です。ですから、新年早々にビジネスが大きく動きフル活動で働かなくてはいけない人が多いかもしれません。気をひきしめてビシッとスタートをきる、世の中のあちこちにそんな空気感が漂っていることでしょう。

太陽をあらわす星・六白は朝から夕方まで、決められた時間を守ってきちっと物事をなす、ということを求めます。ですから、今月は仕事にかぎらずプライベートでも遅刻は厳禁。運気がおちてしまいますので注意してください。

結婚を決めたカップルからの報告がありそう

経済の活性化が期待できますから、金運アップの恩恵を受ける人も少なくないでしょうし、先に権力を持つ男性というキーワードを挙げましたが、これは❝主人❞という言い方もされ、つまり夫を得る女性もあらわれることでしょう。年末ギリギリに結婚の発表をした芸能界カップルがありましたが、この新年明けにもおめでたいニュースが飛び込んでくるかもしれません。

全体の雰囲気はこのような感じです。では、それぞれ生まれた年によって変わる宿命の星別の運勢も見ていきましょう。自分の星は下の一覧で確認してください。

生まれ年の星と、9つの星それぞれを象徴する花は次のとおり!

※1月1日~2月4日・5日生まれの人は前の年の生れになります。

 

◆まるで水仙のよう!

「一白水星」(生まれ年:1963年、1972年、1981年、1990年)の女性の運気はこちら

 

◆まるでカーネーションのよう!

「二黒土星」(生まれ年:1962年、1971年、1980年、1989年)の女性の運気はこちら

 

◆まるで朝顔のよう!

「三碧木星」(生まれ年:1961年、1970年、1979年、1988年)の女性の運気はこちら

 

◆まるでバラのよう!

「四緑木星」(生まれ年:1960年、1969年、1978年、1987年)の女性の運気はこちら

 

◆まるで蓮の花のよう!

「五黄土星」(生まれ年:1959年、1968年、1977年、1986年)の女性の運気はこちら

 

◆まるでガーベラのよう!

「六白金星」(生まれ年:1958年、1967年、1976年、1985年)の女性の運気はこちら

 

◆まるでコスモスのよう!

「七赤金星」(生まれ年:1957年、1966年、1975年、1984年)の女性の運気はこちら

 

◆まるでユリのよう!

「八白土星」(生まれ年:1965年、1974年、1983年、1992年)の女性の運気はこちら

 

◆まるで紫陽花のよう!

「九紫火星」(生まれ年:1964年、1973年、1982年、1991年)の女性の運気はこちら

 

(イラスト オオスキトモコ)

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