#108 婚活で「また会いたい」と思うポイントって?【40代編集長の婚活記】
むしろ、条件が違うとわかって

今日の8人の男性の中では、一番、楽しかった。
年長さんのことを、ナシではないと思った。
条件は合わないけれど、フィーリングは合う気がする。私が人とつきあうときに大事にしているのは、男女関係なく、話やすいとかリラックスできるといったフィーリングだ。
ま、年長さんからみたらナシなのかもしれないけれど。
私が用紙に記入した相手とは?

シルバーさんと年長さんの番号を記入した。そして、スタッフのかたに渡した。
マッチング結果の発表を待つ。
シルバーさんと年長さんは、私のことを「また会ってみたい」と思ってくれただろうか。2人とも楽しそうに話をしてくれた、と思う。でも誰に対してもやさしそうだった。私以外の女性とだって、楽しく話をしただろう。
いよいよマッチングタイムに!
集計が終わり、マッチングタイムの時間になった。
正直、自信はない。
でも、自分で会って、話して、考えて選んだ相手。信じてみよう。
スタッフのかたがブースに入ってきた。「こちらがあなたのマッチング結果になります」と言って、半分に折られた紙を渡された。
ドキドキしながら、その紙を開いた。そこに書かれていた私のマッチング結果は……!
【個室婚活のマッチング結果はいかに⁉ 続きはコチラ】
#109 ご無沙汰な独女が「個室婚活でマッチング」した相手とは?【40代編集長の婚活記】
【前回はコチラ】
#107 婚活2年でわかった「結婚相手に求める条件」【40代編集長の婚活記】
【一気読みするならコチラ】
この記事は
主婦の友社 編集者
浅見悦子
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 血糖値を上げすぎない、腸の善玉菌を増やす「身近なフルーツ」とは。でも、食べるタイミングを間違えないで!【科学研究所の博士が解説】
- 【6月19日金曜日19時~】「子どもが不登校になった親の気持ち、誰かと語り合いたい」。小説家・仙田学さんの「不登校ラジオ」始めます!
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 【ユニクロ】のイージーパンツで魅せる、こなれ感たっぷりな初夏のきれいめカジュアル【40代の毎日コーデ】
- 「お金のことを考えると離婚できない」高給取りの夫から25年間いじめ抜かれ、子どもたちは「パパはママに優しくないよね」と背中をさすってくれるけれど、先が見えなくて辛すぎる。どうすればいいの?【カウンセラーが見たモラハラ・リバイバル】
スポンサーリンク
スポンサーリンク


















