【40代からの婚活記#312】彼は「ちょうどいい」!? 初デートの会話で感じたこと
独特の魅力がある彼
高校時代の部活のメンバーだけじゃなく、相手校ともずっと親交があるなんて、なんかステキ。学生時代からの友達関係をずっと続けられている人って、なんかいい人な気がする。
話すほどに、独特の魅力を感じるマジメさん。
正直、待ち合わせのお店の前で会ったときの第一印象は、写真通りに素朴な感じでなんだかゴツい靴を履いていることが気になったけれど、それはまぁ、見た目の問題だけの話だ。
大切なのは話していて楽しいかどうか。それでいくと、いきなり面白い失敗エピソードを話してくれたマジメさんは楽しいし、お茶目だし、なんか可愛い。もしかしたらこういう人が、これから先の人生をともに暮らすのにはちょうどいい感じなのかも。
※最新情報はなにげにコチラでわかる!?気になるかたはフォロー!
運命の人と出会うには!?

運命の人は勝手にやってきません。自分で見つけるもの……。出会うためには何をしたらいいか? その紆余曲折を綴った【40代編集長の婚活記】が、書籍になりました! 絶賛、好評発売中です!
『恋ができない40代が運命の人をみつける17の方法 LOVE RULES 』恋愛に不器用な40代独女が婚活でたどり着いた結論とは⁉ 運命の人をみつけたい人、必見です!!!
■次回:8月3日(水)17時公開!お楽しみに! 【40代からの婚活記#313】デートの会話から感じる「共通点」と「違和感」
■前回:【40代からの婚活記#311】意外!? 初デートでほとんどの男性が「話さない」こと
この記事は
主婦の友社 編集者
浅見悦子
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 血糖値を上げすぎない、腸の善玉菌を増やす「身近なフルーツ」とは。でも、食べるタイミングを間違えないで!【科学研究所の博士が解説】
- 【6月19日金曜日19時~】「子どもが不登校になった親の気持ち、誰かと語り合いたい」。小説家・仙田学さんの「不登校ラジオ」始めます!
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 【ユニクロ】のイージーパンツで魅せる、こなれ感たっぷりな初夏のきれいめカジュアル【40代の毎日コーデ】
- 「お金のことを考えると離婚できない」高給取りの夫から25年間いじめ抜かれ、子どもたちは「パパはママに優しくないよね」と背中をさすってくれるけれど、先が見えなくて辛すぎる。どうすればいいの?【カウンセラーが見たモラハラ・リバイバル】
スポンサーリンク
スポンサーリンク


















