プロ級「サーモンのリエット」がサケ缶で作れるって本当?【シェフのテク】
こんにちは、v i v o花本です。さて連載13回目となる今日は、鮭缶を使って伝統のビストロ料理『リエット』に挑戦です。缶詰で作るメリットは、サケを処理する手間が省けることと、
【家バルつまみ by vivo花本朗 #13】 王道ビストロ料理『リエット』
『リエット』とは?
リエットはフランスのロワール地方で500年以上前から作られている郷土料理で、本来は豚肉を粗いペースト状にした保存食の一つです。パンに塗って食べるのが一般的で、ご存知の方も多いかも知れませんね。
本来は豚肉で作られますが、魚介を使用したリエットもフランスでは広く親しまれていて、その中でも最もポピュラーなのがサーモンを使ったものです。
5分でリエット、後は冷やすだけ
【材料】
鮭缶 1缶(180g)
無塩バター 30g
生クリーム 45g
塩コショウ 少々
今回は1番メジャーなこの鮭缶を使用しました。そして材料はたったこれだけです。では早速作っていきましょいう。
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 【6月19日金曜日19時~】「子どもが不登校になった親の気持ち、誰かと語り合いたい」。小説家・仙田学さんの「不登校ラジオ」始めます!
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 【ユニクロ】のイージーパンツで魅せる、こなれ感たっぷりな初夏のきれいめカジュアル【40代の毎日コーデ】
- 「お金のことを考えると離婚できない」高給取りの夫から25年間いじめ抜かれ、子どもたちは「パパはママに優しくないよね」と背中をさすってくれるけれど、先が見えなくて辛すぎる。どうすればいいの?【カウンセラーが見たモラハラ・リバイバル】
- 「カラダも気持ちも…今までとなんか違う」ゆらぎがちな40代、50代から始めた、編集部員のリアルなケア法とは?
スポンサーリンク
スポンサーリンク


















