40代の不調を招く「自律神経の乱れ」を整える、石原新菜先生の愛用【温活・腸活アイテム】5選
①白湯に入れるだけで体ポカポカ!「スパイス白湯」
「以前から白湯を飲むときにレモンを絞ったり、スパイスを入れていたりしたのですが、もっと手軽にスパイス入り白湯が飲めたなら…と言っていたところ、ご縁があって商品化されたのが「スパイス白湯」です。
温活をサポートする生姜、陳皮、ヒハツ、マーガオ、カルダモンに、爽やかなレモンとクエン酸を加え、試飲を何度も繰り返して毎日飲んでも飽きない美味しさにこだわりました。朝は低体温気味になるので、朝飲んで体を温めれば一日元気に過ごせます。また、寝るときに足先が冷えて寝つきが悪い人にもおすすめです」(石原新菜先生)
白湯200㏄に小さじ1/4を加えるだけ。温活に役立つ厳選された7種類の原料を配合。白湯だけでなく、ジンジャエールや紅茶、料理にもアレンジして使えます。30g ¥1,188(送料込み)/カネカサンスパイス(☎0800-111-4814)
②体調によって楽しむ漢方ベースのお茶「あったかブレンド茶」
「漢方の考え方をベースに体を温める素材を選び、目的に合わせて生薬をブレンドしたお茶です。例えば、むくみやすいときには、水分を排出するあずき茶をベースにした「かろやか五茶」を。
冷え症の人は生姜やなつめ、シナモンがブレンドした「はれやか七茶」を選ぶなど、自分の体調に合わせて日替わりでお茶の種類を変えて飲むことができます。女性のめぐりを考えた生薬の組み合わせなので、私も私の娘たちも愛飲中です」
女性ホルモンリズムからくる不調に「やわらぎ六茶」14パック ¥4,536、むくみやすい、太りやすい悩みに「かろやか五茶」14パック ¥3,888、冷えからくる心身の不調に「はれやか七茶」14パック ¥3,888/すべてサードウェイショップ(https://shop.3rd-way.jp)
■深部から温められる「陶板浴」って?
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山本美和
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