【朝までぐっすりと眠りたい】更年期女性へ。医師が勧める3つの方法
★イラスト/lely★
「夜中に何度も目が覚めて、スッキリ眠れない」「昼間に眠気が起き、仕事や家事がつらい」「寝る前の習慣を見直しても、長続きしない」このような睡眠の悩みは、普段の生活の過ごしやすさに直結する深刻なものです。「でも、夜中まで起きている家族がいるから仕方がない」「年齢を重ねると睡眠が浅くなると聞いたことがある」などと考えて、侮ってはいけません。夜間覚醒の背景には病気が隠れているかもしれないので、まずは受診をしましょう。その上で、夜間覚醒の要因になっているかもしれない日々の生活を見直しましょう。質の高い睡眠をとる方法を医師の木村先生に聞いてみました。
>>この記事の前編:「夜中のパチリ」「昼間のウトウト」は年齢じゃなく、病気のサイン⁉40代・50代の夜間覚醒の原因
■「夜」も大事だけど、「朝」も大事⁉
この記事は
医師
木村眞樹子
スポンサーリンク
【注目の記事】
- 血糖値を上げすぎない、腸の善玉菌を増やす「身近なフルーツ」とは。でも、食べるタイミングを間違えないで!【科学研究所の博士が解説】
- 【6月19日金曜日19時~】「子どもが不登校になった親の気持ち、誰かと語り合いたい」。小説家・仙田学さんの「不登校ラジオ」始めます!
- バブルを経験した56歳女性が「田舎暮らしのほうが合うかも」と実感するようになった理由。東京と岡山の二拠点生活で気づいたこと
- 【ユニクロ】のイージーパンツで魅せる、こなれ感たっぷりな初夏のきれいめカジュアル【40代の毎日コーデ】
- 「お金のことを考えると離婚できない」高給取りの夫から25年間いじめ抜かれ、子どもたちは「パパはママに優しくないよね」と背中をさすってくれるけれど、先が見えなくて辛すぎる。どうすればいいの?【カウンセラーが見たモラハラ・リバイバル】
スポンサーリンク
スポンサーリンク
















