【朝までぐっすりと眠りたい】更年期女性へ。医師が勧める3つの方法
ぐっすり眠って元気に活動しよう!

Photo:O-DAN
夜中に何度も目が覚めると、日々の活力が失われて趣味を楽しむ力もなくなってしまいかねません。仕事や家事だけではなくプライベートを充実させるためにも、眠れない夜を減らしていきましょう。
>>この記事の前編:「夜中のパチリ」「昼間のウトウト」は年齢じゃなく、病気のサイン⁉40代・50代の夜間覚醒の原因
<この記事の監修者>
医師
木村 眞樹子(きむらまきこ)
都内大学病院、KDDIビルクリニックで循環器内科および内科に在勤。総合内科専門医・循環器内科専門医・日本睡眠学会専門医。産業医として企業の健康経営にも携わる。自身の妊娠・出産、産業医の経験を経て、予防医学・未病の重要さと東洋医学に着目し、臨床の場でも西洋薬のメリットを生かしながら漢方の処方を行う。症状・体質に合ったパーソナルな漢方をスマホ一つで相談、症状緩和と根本改善を目指すオンラインAI漢方「あんしん漢方」でもサポートを行う。
●あんしん漢方(オンラインAI漢方):https://www.kamposupport.com/anshin1.0/lp/
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医師
木村眞樹子
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