オバ見えまっしぐら!40代がしてはいけない老け見えメイク
お洋服は流行の変化も著しいので気づきやすい反面、メイクほうは全然アップデートをしていない……という方も少なくないのでは?いつも通りのメイクを5年、10年と続けていたらいつの間にかオバ見えメイクになっているかも!?そこで今回は、40代が気をつけたいフケ見えメイクのポイントをご紹介いたします。
濃いアイシャドウ+極太いアイライン
少しずつ肌のハリツヤが失われて、トーンもくすんでくる。なので若い頃にやっていたようなナチュラルメイクやすっぴん風メイクなんて、愚の骨頂!しっかりメイクをしなくては!そう意気込むあまり、アイメイクが濃くなりすぎていませんか?
例えば、10年以上前に流行したアイライナーで目の輪郭を囲む「囲みアイメイク」など老けみえの代表メイクですね。真っ黒な濃いシャドウとライナーでパンダ目にするほど厚化粧になり、年齢以上に老けて見えてしまうので気をつけたいところ。
40代からは、目元のくすみを消すための下地・ベースメイクを基本に。目元は自然なグラデーションを意識し、アイラインではなくまつ毛のカールで目元をぱっちりさせましょう。
次のページ▶▶40代がやってしまいがちな「この眉」に気をつけて…!
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この記事は
ファッションライター
角佑宇子
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