コロナ第二波に備える!秋冬の「暮らし方」の正解は?

2020.10.16 WELLNESS

パリは1日の新型コロナ感染者数が2万人を越え、再び都市閉鎖が行われるそうです。これからインフルエンザの流行期を迎え、再び感染拡大の局面になるであろう冬場、家に閉じこもっても体調を崩さないためには何が必要なのでしょう? コロナ対策としてオトナサローネで読まれた記事をランキングでお伝えします。

 

第1位:秋冬のコロナ第2波に備えて!医師が教える6つの「毎日の予防習慣」

インフルエンザや風邪が流行する秋冬に、新型コロナウイルスが再燃するかもと不安になっている方も多いと思います。

南半球のオーストラリアは、日本の夏の時期に真冬を迎え、予測通りに第2波の流行が起こりました。

オーストラリアの最初のピークは4月で、その後落ち着いたものの、真冬を迎えた7月に第2のピークを迎えました。

「新型コロナは冬に流行る」が現実化したことで、これから秋冬を迎える北半球に不安が広がっています。

続きはこちら>>>秋冬のコロナ第2波に備えて!医師が教える6つの「毎日の予防習慣」

第2位:自粛生活に疲れたら40代が「すぐにやめたほうがいいこと」3選

ずっと同じ環境で同じような日常を繰り返すだけだと、ウツウツとした気分にもなりやすいですよね。自粛、自粛……の生活が続き、閉塞感や不安、緊張などから、ちょっとしたメンタル不調を抱え始めた40代女性も少なくないのではないでしょうか。

そんなときには、意識的に心の気分転換を取り入れていきたいところ。メンタル心理カウンセラーでもある私、並木まきが、自粛生活に疲れた感じた40代女性が、早めに“やめたほうがいいこと”をお話します。

続きはこちら>>>自粛生活に疲れたら40代が「すぐにやめたほうがいいこと」3選

 

第3位:【コロナ自粛】で医師が実践「狂った生活リズム」を戻すたった1つの簡単な方法

自粛生活も長くなると、段々と生活リズムが乱れがちになります。
精神的な不安や考え事を抱え込みがちになる上に、日中に体を動かす機会が減ると、上手く寝付けない上に睡眠の質も悪くなりやすいものです。
すると、今度はなかなか起きられず、朝もスロースタートになり、食事時間もどんどんズレこんでいきます。

人間って、やはり、体も心も健康に保つためには、メリとハリが大切です。

続きはこちら>>>【コロナ自粛】で医師が実践「狂った生活リズム」を戻すたった1つの簡単な方法

 

第4位:「在宅勤務でおかしくならない」ために知っておきたい!先駆者が教える10か条

リモートワークが推奨されたものの、今回、いきなり切り替えなくてはならないこととなり、戸惑う方も多いでしょう。

私は新卒で出版社に勤務し、退職して、すでに20年以上フリーランス生活をしています。在宅ワークが当たり前なので、今回周囲が困っていることを訴え始めるまで、不自由さに気づきさえしませんでした。

そんな私が自分なりに見つけ出した快適に在宅ワークを続けるコツを10か条にしてみました。

続きはこちら>>>「在宅勤務でおかしくならない」ために知っておきたい!先駆者が教える10か条

 

第5位:「このコロナ禍に貯蓄を増やした人」が軒並みやめていた6つのこと

自粛生活のあと、久しぶりの外出にお金をぱーっと遣いたくなり、財布の紐が緩くなってはいませんか?

出費がかさんだ人のほうが多かった自粛時間ですが、じつはその間も着実に貯めていた人たちがいます。

今回は、自粛中も上手に貯蓄をしていた人が「やめていたこと」を6つご紹介していきます。

続きはこちら>>>「このコロナ禍に貯蓄を増やした人」が軒並みやめていた6つのこと

 

 

スポンサーリンク

この記事を書いたのは
主婦の友社 OTONA SALONE編集部

スポンサーリンク

スポンサーリンク