【40代編集長の婚活記#204】婚活4年でわかった「男女の相性」チェックポイント
「実は」と言いたくなってきた
婚活を始めて4年。紆余曲折をへて、いまの自分をそのまま出したくなってきた。飾るわけでもない、無理するわけでもない。そのまんまの自分をレンズさんに伝えたくなった。
アサミ「実は『料理が好き』とか『料理をする』と発言すること自体が、イヤだったんだと思います」
レンズ「どういうことですか?」
アサミ「けっこうめんどくさい話ですけど、いいですか(笑)?」
レンズ「いいですよ」
アサミ「ちょっとめんどくさい女だなと思うかもしれませんけど」
レンズ「むしろ興味深いです」
目を大きく開いて、興味津々といった顔をしている。医師だけにめずらしい症例(?)に関心が高いのだろうか。2回目デート、彼のチェック項目にはないであろう私のメンタル的問題を告白してみることにした。
「運命の人」を見つける方法とは⁉

40代編集長の婚活記が、書籍になりました! タイトルはなんと
『恋ができない40代が運命の人をみつける17の方法 LOVE RULES 』
恋愛に不器用な40代独女が婚活でたどり着いた結論とは⁉ 運命の人をみつけたい人、必見です!!!
【次回は7/8(水)17時の更新。お楽しみに!】
【40代編集長の婚活記#205】恋に不器用な女が「告白したこと」
【前回はコチラ】
【40代編集長の婚活記#203】50歳ハイスペ医師に「アノ話」を聞いてみた
この記事は
主婦の友社 編集者
浅見悦子
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